こんにちは。
先日6月23日 エストニアはヤーニパエバと言って、エストニアの祝日でした。
ヤーニパエバには火を焚いてみんなで火を見る習慣があります。
この日が年で1番日が長く日が落ちない日と言われていて、この日を境に冬にかけてまた日が短くなる日を祝うそうです。
由来はもちろんありますが、そこはカットします
この日はタリンから車🚗で1時間の場所にある
ハプサル市へ。
旦那の叔父と父が共同で購入した土地、家、ゲストハウスにお邪魔しました。
そこで誕生日会🎂
もちろん家族が経営してるので無料で宿泊。
14:00に着いて、双子は庭にあるブランコや外で歩いたりしました
あっとゆうまに17:00
双子が眠そうでぐずりだしたので
抱っこ紐して散歩🚶♂️
暑くなったら水に飛び込みます。
私たちはサウナしませんでしたが、家族みんなサウナを楽しんでました。
あっとゆうまに日もくれて19:00から22:00は
双子遊ばせ、一人が2時間寝たり、一人が寝たら一人が昼寝開始したりして、
私は部屋で子守状態。
そんなんしていたら
22:00からメインイベントのファイヤー
エストニア来て5年目、
やっとこの日に火をみることができました。
今日も読んで頂きありがとうございました。












