エストニア、ハプサル市を過ぎ、車でさらに15分、
森の中にある旦那父と兄さん共同で購入したコテージで、ひいばあちゃんの誕生日会をしました。
タリンからトータル片道2時間で、双子も飽きてしまい泣き出し大変な道のりを乗り越え、到着。
上にある赤玉ねぎがいいアクセント。
次々、集まり、ひいばあちゃんの姉、
その娘と孫たち、
旦那父ファミリー、
旦那兄ファミリー4人、
わたしたちが集まり、みんなで食事をして、
双子はずっと旦那のいとこの10代の兄さんと遊んでました。(好きでついてまわっていた)
おかげでわたしもちょっとは楽に過ごせました。
帰りはタリンまでちょこちょこ寝た双子、
結局夜23時まで起きていて、長い一日となりました。
六月、七月はとにかく誰かしらの誕生日会でなんか月5回以上は同じメンバーと顔を合わせている🙄
そんなエストニアの田舎での誕生日会でした。
エストニア、ハプサル市より。











