エストニア、ハプサル市を過ぎ、車でさらに15分、
森の中にある旦那父と兄さん共同で購入したコテージで、ひいばあちゃんの誕生日会をしました。
タリンからトータル片道2時間で、双子も飽きてしまい泣き出し大変な道のりを乗り越え、到着。


まずは着いたらひいばあちゃんに花を渡してハグをしてお祝い。

ひいじいちゃんも双子を出迎え。
こちらは結婚式や、誕生日会などできる場所で
こちらはこの日は、お客さんがいて結婚式していました。
家に入り、まずはちょっと腹ごしらえ。
黒パンの上に、卵とニシンが乗った前菜。
上にある赤玉ねぎがいいアクセント。

家の中は木をモチーフにしていて田舎にある家まさにそのままのイメージで素敵な場所で誕生日会。

次々、集まり、ひいばあちゃんの姉、
その娘と孫たち、

旦那父ファミリー、
旦那兄ファミリー4人、
わたしたちが集まり、みんなで食事をして、
双子はずっと旦那のいとこの10代の兄さんと遊んでました。(好きでついてまわっていた)
おかげでわたしもちょっとは楽に過ごせました。


みんなでサッカーして、近くにある海辺に私たちだけで行きました。(双子が体力持て余した)
なんかずっと地面に張りついて動かず…
やっと海へレッツゴー。
たくさん遊び、また家に戻り、
みんなで食事。
わいわいしながら美味しい食事をして、
昼12時に着き、夜8時まで昼寝なしでたくさん遊びました。

帰りはタリンまでちょこちょこ寝た双子、
結局夜23時まで起きていて、長い一日となりました。

六月、七月はとにかく誰かしらの誕生日会でなんか月5回以上は同じメンバーと顔を合わせている🙄

そんなエストニアの田舎での誕生日会でした。

エストニア、ハプサル市より。