エストニアで帝王切開🇪🇪をし双子出産。
今日は術後、 集中治療室からプライベートルームまでの経過を書いていきます
帝王切開後、双子たちを抱くことはもちろんできず、顔だけくっつけてもらい
1人は子供用 集中治療室、
1人は私と一緒に集中治療室へ。
術後は痺れて ツバが詰まってしまったが飲み込めなくてパニックになりました🤯
でも看護師に大丈夫🙆♀️大丈夫と言われ、安心。
術後すぐに長男が運ばれてきた。
手術室から集中治療室までの間、頭がぼーっとして、意識飛ぶ寸前ってこうゆう感じかと思った。
意識があることがとても重要で、何度も周りの人が英語で話しかけてくれたおかげで意識を保てました。
集中治療室移動後
1時間後に昼御飯
2時間後に 横になる練習してと看護師に言われ、
苦痛(激痛)耐えながらも横向き練習
3時間後には座る練習して、このくらいに麻酔とれて、足に感覚戻ってきました

17:00 夕食にヨーグルトとバナナが出てきた。
結構術後すぐに固形物食べていいんだと思いました
食べ終えて
17:15分には歩く練習。術後 6時間で私の場合は歩けました。ただ、管を入れていたため、尿タンク?を持ちながら歩く練習。 しかも尿パンパンの状態だった


看護師からは自分で歩けたらすぐ集中治療室でれるから歩いて歩いてと何度も促された

激痛の中 ベッドから起き上がり痛いからちょっと休んでたら、となりのベッドの女性が歩き始めた
わたしの後に帝王切開で子供産んだ方で
その人が先にすいすい歩き始めた為
わたしもがんばろとなり歩く練習
いいモチベーションになりました
エストニア人女性は弱音も吐かずすごいな。
わたしより1時間弱遅れて集中治療室来たのに、わたしより先に出ていきました
そのあとも2人の母たちが部屋を移動して、
わたしは結局 手術がam11時に終わり、
18:00前に歩けるようになり(看護師に歩けるよアピールw)
そして18:30 プライベートルーム移動。
ちなみに大部屋だと無料
プライベートルームもランクあり
高いのだと一泊60€
30€,20€,その他と何段階で選べて、
私たちは選んでないんですが、30€の部屋へ通されました。
ちなみに部屋はこんな感じ
部屋から旧市街の教会の尖塔が見えたり、めちゃ景色いい部屋でラッキーでした。
部屋にはトイレ、シャワー🚿ついていて
テレビ、冷蔵庫、ケトルなど。
綺麗な部屋で、ナースステーションも隣にあるから便利〜(笑)
看護師や医師、助産師 、血液検査の人たち、クリーナー、みんなみんなとても親切で、ほんとに居心地良い環境だなと思います
義母がこの総合病院で働いているため、昼休憩などに顔出してくれ手伝いしてくれたり、旦那は一緒に寝泊まりしてオムツ変えたり、搾乳していた母乳をあげてくれたり、色々助かってるう
サポートあるおかげで、今はゆっくりブログ書けています。
昨日は4時間トータルで寝れたし、最高❗️
朝起きたら頭がスッキリ

そんなエストニアでの術後の様子と
病院の部屋紹介でした
先程、血液検査の方きて、血を抜いていった。 検査の結果によっては退院できるか決まります
ドキドキする。








