今日はエストニア タリン旧市街の私が個人的に好きな写真スポット 加えて王道の観光場所も紹介していきます。
まずは一箇所目はやはり旧市街中心場所
ラエコヤ広場
夏のシーズン感を撮りたかったので、あえて人を入れて撮りました。
中心まで行くと旧市庁舎自体はそれほど大きくない為人をいれず旧市庁舎だけ撮ることができます。
二箇所目 旧市街外から塔が並んである場所を撮りました。
場所は オラフ塔からすぐ近くにある塔
ヌンナ塔 サウナ塔 ヌンナデタグネ塔
それぞれ意味があり
ヌンナ塔は 修道女の塔
サウナ塔 女子修道院のサウナにちなんで名付けられた塔
ヌンナデタグネ塔 修道女の後ろにある塔
エッピング塔と塔一つ一つに名前がある場所
ここを旧市街中からではなく外側から撮影した写真です。
時間によっては影をいれず撮影できます。
3箇所目 カタリーナ通り
旧市街で最もロマンチックな場所と言われています。
となりの右側はカタリーナ教会の一部
薄暗くあまり特徴のなかったこの道は1994年を境にさまざまな芸術家が道を一掃しアートショップや手工芸品ショップ ステンドグラスなど色々な店が開店して賑やかな道になったそうです。
この通りにあるステンドグラスの店は本当に毎回通るたびに目がいきます。
とても綺麗です
4箇所 王道の展望台
上の街 トーンペアにある展望台
展望台は2箇所あり この写真はその一枚
やはり何時でも感動する場所です。
5箇所目は全く観光場所はないんですが
LAI ライ通りから撮った写真。
真ん中はニコラス教会が見えます。
三姉妹というピック通りから一本となりにある通りで観光シーズンでもあまり人はいません。
写真を撮るには街並みも撮影できおススメです。
六ヶ所目 saiakang通り サイアカング通り
精霊教会から旧市街に行く間の細道にあるoma asiという有名なギフトショップ屋
赤色でとても可愛い建物でもう少し後ろから撮ると後ろの精霊教会も入りいい感じの写真スポットです。
人通りは多いので朝早くに行くとおススメです。
ちなみに朝7時だと夏は夏至で朝4時か5時から明るく人も全くいないので写真撮るには朝がおススメです
7箇所目 色々な面白いお土産の写真
これは陶器ショップの窓に置いてあった置物。芸術家が多い旧市街はここでしか手に入らないであろう作品がたくさんあります。
色々歩きながら探すのも楽しいです。
8箇所目 シュネリ池
ステンボックハウスと呼ばれています。
現在のエストニア共和国政府が所有しています。ちなみにこのすぐ横が先ほどの展望台になります。
下に降りるとステンボックハウスが見れます。
ほかにも有名な教会や トーンペアにはロシア教会があったり 国会議事堂など見る場所がたくさんあるので エストニア 世界遺産にもなっているタリン旧市街。写真スポットはたくさんあります。
そんな個人的に好きな写真スポットの紹介でした。
カメラが10年前のものなので画質は良くありませんが、またカメラを購入したので新しくなったカメラで違う場所も撮りに行きたいと思います。
エストニア タリン旧市街の紹介でした。









