「給与明細書を見たら住民税がものすごく引かれててイヤになった」
「どうして住民税がこんなに引かれているんだ。計算間違いじゃないの」
「これ以上なにを切り詰めて暮らすのか…」――。2012年6月25日。
うれしいはずの給料日に、そんな不満がネットにあふれました。
なぜ、こんなことが起こったかといえば、民主党になって
年少扶養控除が廃止されたためなんです。
子ども手当も減らされて、さらには厚生年金保険料や健康保険料は
上昇するなど、税金と保険料に生活が押しつぶされてしまいそう。
消費増税を含めると、1年を11か月分の給料で暮らすことに!
民主党はまだまだこのままでは終わらない。
彼らにはあと1年も残っているのです。
民主党の被災地を見捨てた数々の非道な行い、
国民を裏切る増税などは序の口で、あと1年しかないことから
彼らは正体を隠すこともだんだんとしなくなり、見えていたのが
実は氷山の一角であったことに・・・。
民主党に投票した方は、今、何をどのように思っているでしょう?
あなた人生に未来はあるのでしょうか?
- 自由と繁栄の弧/麻生太郎
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