ブログを書こうとしたら、ひこたんにお尻をタッチされました。
振り返ると、うつぶせで「苦しいよー」と泣いていたはずのひこたんが仰向けに寝そべってました。
ひこたん、寝返り戻りできるのに忘れちゃうみたいでいっつもうつ伏せで泣いてます…。
今日みたいに自力で戻ってくれるとママもラクなんだけどなぁ。

さて、今日は近所で新しくできたママ友と親子カフェに行ってきました。
遊び場あり、離乳食メニューあり、バウンサーあり、といろいろと充実していて、
かなり気に入りました☆

フツーのカフェだと、子供を抱っこしたまま食べなきゃいけなかったりで大変だけど、
バウンサーや子供用のイスが充実しているとラクちんでした。

引っ越してきて初めてのママ友。
こちらでも楽しく過ごしたいなぁ。

22日で生後7ヶ月になりましたぱちぱち

この1ヶ月の成長

・歯が生えた
・離乳食はたんぱく質まで進んだ(ペースト食も卒業)
・ズリバイ開始
・お座りもだいぶ上手に
・寝返り戻りができるようになった
・声の出し方が変わってきた(主張のある声?)
・マグマグをマスター
・リモコン、PCに興味津々
(特にブルーレイのリモコンがお気に入り。いじってるうちにTVの画面変わったり、
DVDが出てきたりします…。)

体重:7.8kg
身長:70cm

相変わらず、細身長身系。

ワタシのキモチ。

突然ズリバイでぐるぐると回転し始めたのでびっくり☆
成長は割とのんびり君のようですが、元気に育ってくれているので見守りたいです。
ひこたんのお世話に家事に、と1日があっという間。
そんなわけでご無沙汰しちゃいましたがおおむね元気に過ごしています。

休日は家族で近所の公園へお散歩しています♪


ワタシのキモチ。

家から歩いて20分くらいのところにいい感じの公園を発見☆
次はお弁当を持ってピクニックしたいと思います。

公園散策と同じくらい面白いのが、でっかい家探し(笑)。
古い住宅地なので、でっかいのは超でっかい!
表札見て有名人の家探ししてます。
芸能人が結構住んでいるのでなかなか面白いです。

ついにひこたんにも歯が生えてきました。


ワタシのキモチ。


噂には聞いていたけど、おっぱいかまれて悶絶してます。。
痛がる私を面白がって、何度も何度も噛むんだよね~。
私が「痛い!」って言うと、ニヤッと笑うし。
ったく…。


ワタシのキモチ。

お座りもだいぶ長時間できるようになりました。
Windowsのスクリーンセーバーがお気に入りのひこたん。
ジーッと見ています。

ちなみに寝返り戻りもできるようになり、ずりばいももうちょっと?というところまで来ています。
お尻をシャクトリ虫のように動かすのがこれまた可愛い。


ワタシのキモチ。

連休中に近所の公園へお散歩に行ってきました。
土を触らせる、葉を持たせる!と意気込んだパパ。
ことごとくひこたんに拒否され次回リベンジです。

新居は今までの湾岸エリアと違って、静かで多少は緑もある住宅地。
子育てにも、家族のためにもとってもいい環境です♪

もうすぐ7ヶ月になるひこたんは、ここ数日メキメキと成長をしています。
やっぱり寝返りができたり、お座りができたりすると脳が成長するのかなぁ!?
彼の成長っぷりを見落とさないようにしないとね。
ひこたんはお昼寝。
お布団干して、洗濯干して、とってもいい気持ち。

こんな風に季節を感じられるのいつぶりだろう?

昨日、ダンナさんからとっても嬉しい気持ちを伝えてもらいました。
1ヵ月半前のドタバタ劇から表面的には問題は解決していたけど、
本質的な解決には至っていないと思っていた。

お互いの気持ちに寄り添うことの大切さ。
それこそが解決への第一歩ということ。
それさえあれば、こんな問題は起こりえないこと。
それを訴えてきたけれど、どうしても彼の心に響いているようには思えなかった。

かなりのすったもんだを繰り広げて、
傷をえぐってえぐって、
醜態をさらして。

ここまでしないと分かってもらえないのか?と絶望的な気持ちにもなったけど、
私たちにはそこまでの修羅場が必要だったみたい。

昨夜、彼が自分の言葉で語ってくれたこと。
それはまさに私がずっと思っていたことで、伝えたかったこと。

この家に明かりが点いて自分の帰りを待っている人がいるのは奇跡なんだ。
これまでの1ヵ月半も、蘭が自分を待ってくれていたのは普通のことではなかったんだ。
蘭が心の病気になっても全くおかしくない状況だったこと。
自分の中ではそこまでひどくないと思っていたけど、
実際はとんでもないことをしていたってことがようやく分かった。
自分ではそんなつもりはない、と思っていても相手の立場からは全く別物に見えること。

すべては自分の傲慢さが招いたことで、
表面的な反省をしたからいいってことではなかったこと。
相手の気持ちをどれだけ軽視していたかということ。
これまでどれだけの人を傷つけてきたか。

それを気づかせてくれてありがとう。
人生の残り1/3くらいは傲慢じゃない自分として生きていける可能性があってよかった。

心からの謝罪と共に、彼の気持ちを聞くことができ私もようやく心の緊張が解けた気がします。
とんでもない出来事の割には涙が出なかったけど、今日は泣けて泣けてしょうがない。


人生ってホントにうまくできているな、と思います。
私の今までの生き方、他人への接し方、
そうしたものが全て人生の重要フェーズで自分自身に返ってきました。
自分に足りないものをきちんと習得できるまでいろんな形で試練がやってきました。
きっと、まだまだ足りないことがたくさんあって、これからもいろいろと経験していくのだと思うけど、
ひこたんの親として恥ずかしくない人間になれるように努力していきたいです。
ダンナさんと一緒にねにこにこ