分娩予約には定員があるということ、、、、
最初に電話した病院は
『もうその月の出産は定員に達している』とこのとで断られてしまいました。
まだ週数もそんなに経ってなかった頃なのに!
どこの病院でも産めるわけじゃないんだ〜〜
って、びっくりして、
急いで東京衛生病院に予約を入れました。
あとあとよく調べてみたら、
最初に電話した病院は無痛ではなく、
和痛対応だったので、予約がとれなくてよかったのだけど。
分娩方法にこだわりや産みたい病院がある場合は妊娠検査薬で反応がでたらすぐに電話してみたほうがいいと思います!
東京衛生病院の分娩予約は妊娠判定後から受付です。
まずはどこかの婦人科で妊娠判定をしてもらい
総合受付にて
分娩予約と10週以降の検診の予約を入れて
その日は帰宅です。
分娩予約はこの2つができてればできます
・心拍の確認(6週〜7週くらい)
・出産予定日の確認
東京衛生病院は10週から検診が始まります。
もちろん、予約済みだったらもっと後に東京衛生病院の検診へ移っても大丈夫
2人目だったので、
妊娠検査薬で反応がでた後、
心拍確認ができる頃を狙って産婦人科の予約を入れました。
時短&エコノミー!
長男の時は反応がでて割とすぐに病院に行ったけど、心拍確認が、、とか知らなかったから、余計にお金がかかった気がする。。。
産婦人科って、結構待ち時間も長いし。
妊娠判定っって、どこに行けば、、、って感じだけど、
東京衛生病院にも婦人科があるので、
産科ではなく、婦人科に行けば妊娠判定などをしてくれるそうです。
ちなみに私は、順天堂練馬病院に行きました。
なぜならば、2人目は順天堂練馬病院で出産しようと思っていたから、、、。
受診した日に先生に
なんとなーく『計画無痛希望です』と伝えたら、
『練馬は無痛分娩やってないんです。』との回答
その場で紹介状を書いてもらいました。
そしてすぐに東京衛生病院に電話しました。
早く確認してよかった!!
順天堂練馬病院は
妊娠検査薬で反応が出れば
予約センターに問い合わせをすると予約ができました。