お兄ちゃんが学校の宿題で 「詩」 を書きました。
「海」
海。それは陸を支えるもの。
海に生物がいるから、陸の生物がいる。
海がないと、この星は何もない。
海には夢と謎がたくさんあり、人間のテクノロジーのヒントを作った。
海の事をすべて知る者はいない。
海は地球が消えるまで、決して消えない。
しかし人間は海を消そうとしている。
が、千年後くらいには人間は消えているだろう。
しかし、このままだと、地球は100年で生物が全て消える。
海はうらみを忘れない。
海はみんなのもの。
それを忘れるな。
物心着いた頃から、海が大好きで、生き物が大好きで、
水族館へよく行ったり、本を読んだりしていたお兄ちゃん。
もうすぐ5年生になるお兄ちゃん。
こんな事考えるようになったなんて。
夢は(今のところ)獣医さんだって。
お兄ちゃんの成長がたのしみです。
ちなみに久しぶりのもえごんは風邪引いて寝てます。









