誰がマイナンバーカードを導入したのですか

マイナンバーカードの発行社は
商号株式会社共同通信社(K.K.Kyodo News)でしたが
(K.K.Kyodo News)はニュース解説特集や映像レポート
エンタメ情報・各種イベント案内や
開催報告などがご覧いただけます
と説明しマイナンバーカードとは違う様相になっています

(K.K.Kyodo News)は名称を(JA共済)と変えて
(JA共済)は子育てママの応援サイトというページでした

次に子ども共済の掛金資産はこちらを見てみると
10秒で出来る掛け金シミュレーションレーションです

掛け金とは
自分の子供の生年月日・性別を入力してシミュレーション開始となり
例えば17歳年払いで満期22歳・共済金額200万円の場合
年払い掛け金は103,940円となり給付総額は2,000,000円払い込
総額が1,766,980円となります
この差額は233,020円です

答えは1年に129,080円貰えます
しかし説明によると給付率は約113.6%という意味が解りません

また(JA共済)は(自動車共済)と変化し説明によると
自動車共済「クルマスター」は保障もサービスも安心・充実!
必要な保障をムダなくそろえた自動車共済です

住所は(理工図書ビル)と称する
東京都千代田区一番町25の
全国町村議員会館内となり
ここのビルを見ると暴力団組織で
日本最大級の工藤会のビルでした

その(理工図書ビル)周辺には皇居が堀を挟んで近距離に位置しています
また(皇居東御苑)・(日本大学総務部 総務課)があり
(特別区人事厚生事務組合特別区職員研修所)(総務省)と続き
以下から(理工図書ビル)周辺の一覧です
・最高裁判所
・警視庁
・日本武道館
・国土交通省
・気象庁
・全国町村会館
・千鳥ヶ淵戦没者墓苑
・大妻女子大
・千代田区役所
・麹町学園女子高
・国立劇場
・国会議事堂
・東京国立近代美術館
・憲政記念館
・丸の内MY PLAZA
・パレスホテル東京
・科学技術館
・北の丸公園
・法政大学
・東京逓信病院
・将門塚・将門の首塚
・私立錦城学園高校
・丸の内オアゾ
・イーヨ!!
・ホテルニューオータニ
・迎賓館
・防衛省

(堀の名前一覧)
・清水濠
・平川濠
・天神濠
・大手濠
・桔梗濠
・蛤濠
・下道藻濠
・二重橋濠
・凱旋濠
・桜田濠
・帝国劇場

ここでまたマイナンバーカードに戻ります
マイナンバーカードとは
クレジットカードと似ています
マイナンバーカードにもICチップが埋め込まれています
ICチップの機能で個人情報が保護されます

そしてクレジットカードは個人情報が漏れない(ICチップ)が埋め込まれています
カード会社には大手のVISA/Master/JCBがあります

マイナンバーカードを政府が作ろうとするなら
カード会社を選択しなければなりません
以上の3社を選ぶには落札させるのですか

外れたカード会社は不公平感で政府を恨むと思います

ならば政府がクレジットカード会社を立ち上げなければ
マイナンバーカードを作成することが出来ません

それと作成する人材とカードを作る機械を導入し
またマイナンバーカード株式会社も必要です

では政府は株式会社を何処に設置しますか
手っ取り早く
国会議事堂の空き部屋を株式会社とし
その部屋でICチップが埋め込まれたクレジットカード仕様の
マイナンバーカードを作成しなければなりません

しかしマイナンバーカードの個人番号が12桁に設定されています
これでは読み取り機に拒否されカードリーダーを通過できません
クレジットカードの番号は16桁です

政府は12桁用の読み取り機まで作らなければならないのです
こんな役に立たないマイナンバーカードの導入を試みた人は誰ですか

もしかしてここでしょうか
(LASDEC財団法人地方自治情報センター)
このページを調べてみます

ここの事業内容はまず第一に(人材育成)となり
職員の育成を目指して幅広いセミナーを実施しています
そしてeラーニング入門コース及び
eラーニングによる情報セキュリティ研修の実施
会員団体が行う情報化研修に対する支援も行っています
と説明されています

(LASDEC財団法人地方自治情報センター)は
会員集めのセミナーを開いています
マイナンバーカードを調べている内こんな処に来てしまいました

ここで時間切れとなり
この続きは次回に繰り越します