先週末のこと。
仕事に遅れてまで注射を受けに診察を受けた日の夜。
旦那くんとちょっとしたけんかに。
私の仕事のこと。
タイミングのとり方のこと。
先生には3日に1回とご指導受けた。
旦那くんも具体的な指導に納得。
けれど。
先日の診察で、排卵がまだだった事から、
注射をうって、翌日夜のタイミング指導。
翌日夜、私は夜勤。
先生は、今日夜もしくは翌日朝のタイミング指導。
帰って旦那くんに伝える。
(・∀・)/:『3日毎がいいってこないだ言ってたとこやん。
今日の夜やったら時間全然経ってないやん。
なんで注射なんか打ってくんの?』
(・∀・) :『私が夜勤なのもあるし、排卵がまだってこともあって
補充的にもこの日がいいよって言ってくれたと思う。
夜勤なのは仕方ないやん。』
注射なんか打ってくんの?なんて…
痛い思いして、何度も病院通って
そんな言い方ある…??
(・∀・)/:『仕方がないってほんまにそうなん?
仕方ないでこのままずっと片づけるつもり?
この日がいいって言われた日があかんとか
そんなんが嫌ややわ。
この週がいいと自分でも解るもんなんやったら
勤務調整してもらう事も必要なんじゃないの?』
黙ってしまって。
何にも言えなくなった。
仕事をしてるのも、赤ちゃんが欲しいと思っているのも私。
どっちをとるとかどうしていいかも解らない。
ただただ、悲しくなって苦しくなって
涙が止まらなかった。
きっとずっと旦那くんは思ってたんだ。
うまくいかないタイミングもストレスになってたんだ。
赤ちゃんが欲しいのは旦那くんも同じ。
私ができる努力はしなきゃいけないんだ。きっと。
職場の課長に相談した。
課長:『できる限りの協力はするから、
旦那さんに安心してって伝えてね』
ありがたい。本当にそう思った。
でもやっぱり。
ストレスかかってたのかな。
旦那くんへの気遣い。
職場への作り笑い。
課長への感謝の気持ち。
職場での役割過重。
治療への期待と不安…。
耳が聞こえづらくなってた。
自分の声が自分に響いてくる感じ。
突発性難聴・めまい症の診断がおりた。
ステロイドを含む種々内服治療の開始。
すぐに、レディースクリニックへ電話。
プラバノールの併用も、
現在の状態での服用も可とのこと。
先生は
『今は、難聴のほうの治療を優先しなさいね。』
私の体。
こんなに悲鳴をあげてたんだ。
頑張ってるよ。
私の体。
ほんとにありがとう。
頑張ろう(・ω・)/