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cocomea赤ちゃん待ち日記

2011年 結婚

2013年 病院デビュー 頑張る♪

先週末のこと。

仕事に遅れてまで注射を受けに診察を受けた日の夜。

旦那くんとちょっとしたけんかに。



私の仕事のこと。


タイミングのとり方のこと。



先生には3日に1回とご指導受けた。

旦那くんも具体的な指導に納得。


けれど。


先日の診察で、排卵がまだだった事から、

注射をうって、翌日夜のタイミング指導。


翌日夜、私は夜勤。

先生は、今日夜もしくは翌日朝のタイミング指導。


帰って旦那くんに伝える。


(・∀・)/:『3日毎がいいってこないだ言ってたとこやん。

     今日の夜やったら時間全然経ってないやん。

     なんで注射なんか打ってくんの?』


(・∀・) :『私が夜勤なのもあるし、排卵がまだってこともあって

     補充的にもこの日がいいよって言ってくれたと思う。

     夜勤なのは仕方ないやん。』


注射なんか打ってくんの?なんて…

痛い思いして、何度も病院通って

そんな言い方ある…??


(・∀・)/:『仕方がないってほんまにそうなん?

     仕方ないでこのままずっと片づけるつもり?  

     この日がいいって言われた日があかんとか

     そんなんが嫌ややわ。

     この週がいいと自分でも解るもんなんやったら

     勤務調整してもらう事も必要なんじゃないの?』


黙ってしまって。

何にも言えなくなった。


仕事をしてるのも、赤ちゃんが欲しいと思っているのも私。

どっちをとるとかどうしていいかも解らない。


ただただ、悲しくなって苦しくなって

涙が止まらなかった。



きっとずっと旦那くんは思ってたんだ。

うまくいかないタイミングもストレスになってたんだ。

赤ちゃんが欲しいのは旦那くんも同じ。


私ができる努力はしなきゃいけないんだ。きっと。



職場の課長に相談した。


課長:『できる限りの協力はするから、 

   旦那さんに安心してって伝えてね』


ありがたい。本当にそう思った。



でもやっぱり。

ストレスかかってたのかな。



旦那くんへの気遣い。

職場への作り笑い。

課長への感謝の気持ち。

職場での役割過重。

治療への期待と不安…。



耳が聞こえづらくなってた。

自分の声が自分に響いてくる感じ。


突発性難聴・めまい症の診断がおりた。


ステロイドを含む種々内服治療の開始。



すぐに、レディースクリニックへ電話。


プラバノールの併用も、

現在の状態での服用も可とのこと。


先生は

『今は、難聴のほうの治療を優先しなさいね。』



私の体。


こんなに悲鳴をあげてたんだ。


頑張ってるよ。


私の体。


ほんとにありがとう。


頑張ろう(・ω・)/