海外移住妻~ヨーロッパ人のモラハラ夫&義母は毒親! -4ページ目

海外移住妻~ヨーロッパ人のモラハラ夫&義母は毒親!

ヨーロッパ人の夫がモラハラ夫だった!
義母は、更にすごい人!!!

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ヨーロッパ人と結婚→憧れていた海外生活ラブラブ

 

のはずが、ここにもあった嫁&姑問題!!

 

国境を越えた嫁&姑バトルムキー

メラメラ

同じ悩みを抱える方々と共に吐き出そうと

ブログを立ち上げました。

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今回は ”お湯” そう生活で使用するお湯についての

困った話です。

 

ここヨーロッパは、多くの家庭がお湯はガスでなく、

タンク式で作られています。

 

タンクに一旦冷たい水を溜め、そこで温められて

お湯になるシステムなのですが、義母宅もその方式です。

 

 

しかも、タンクが三人分のお湯しか溜められない容量の

もので、一人が浴槽に浸かるとほぼお湯が無くなるくらい

の量しか、お湯をストック出来ません。えーん

(一応、説明しておくと、ヨーロッパ人は、日本の家庭のように

数人が湯船に浸かる事はありません。)

 

 

→であるため、当然家族全員がお風呂に入るのに十分なお湯はないという事になります。

 

 

日中は、常にお湯がタンクに溜まるので問題はないのですが、

 

 

 

夜8時以降は、タンクにお湯が溜まらないシステム→誰がそうしたのかムキー

 

 

なので、使いきったら朝まで冷たい水しか出ない。えーんえーんえーん

(私は、このシステムに長年悩まされています)

 

 

 

しかも、ムキー

 

 

ハラ夫は「タンクのお湯が満杯でOOリットルしかないから、

     使いすぎないでね!」

 

 

なんて、訳が分からない事を言う。どうやって、使用量分かれって

いうんだ!

(ハラ夫の実家に行く前までは、自分がお風呂で何リッターのお湯を使うかなんて考えた事

がない!)

 

 

 

 

そして、私は義母から何度か夜にシャワーを浴びようとしたらお湯じゃなく水であったと

文句を言われたので、それ以来この家の大人が寝室に行ってから、シャワーを入る習慣に

していた。

 

 

そして、ある夜いつものように、みんなが寝室に行ったのを

見計らい、シャワーを浴びようとした瞬間!ポーンポーン

 

 

 

 

 

 

”ヒャー、これもしかしてはてなマーク

 

 

 

 

 

そうシャワーの蛇口からは水が出てきました。

 

 

 

ムキームキームキー

 

 

またしても、義母の仕業でした。

 

 

義母は、常にハラ夫に私の行動を伺い、そして私の生活の

一部始終を知っていました。

 

 

 

私が最後にお湯を使う事を知っていた義母は、自分が

寝室に行く前にわざとお湯を使って嫌がらせしたのです。

 

 

その夜、私は冷たい水で身体を洗い、ブルブル震えながら

ベッドに潜り込みました。ゲホゲホゲホゲホゲホゲホ

 

 

この後、もちろんハラ夫に一部始終を話ましたが、

改善するつもりもないような素振りをとられました。

 

 

もう、このシステム誰が決めたが知らないが、いい加減にして

ほしいムキー

 

 

 

→ヨーロッパでは、夜8時以降はお湯の量が制限されてしまうのでしょうか?叫び

ご存知の方は教えてくださると助かります!

 

 

 

 

 

 

たまには、ゆっくりお風呂に入りたいお願い

 

 

これは、ドイツでも買えるけど、お湯使えないし笑い泣き

 

 

 

 

これ今度の誕生日にハラ夫に買わせたいニヤ

 

 

 

 

温泉にも浸かりたいえーんえーん

 

 

 

 

 

 

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最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

 

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ヨーロッパ人と結婚→憧れていた海外生活ラブラブ

 

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私の義父母は、コロナ以前から外食する事を

好まなかったのは以前のブログで書いていますが

 

 

この義母、私の弱みを見つけては、文句ばっかり!

 

 

 

 

 

 

これは、ある週末の出来事になりますが、

 

 

ハラ夫に頼んで、たまには外食がしたいと

って、私達親子は出掛ける準備をしていたのです。

時間にして、確か朝の11時くらいだったと思います。

 

 

すると、何やら下のキッチンから、少し口論でも

しているのかというくらい大きな声でハラ夫と

義母の会話が聞こえてきました。

 

 

しばらくすると、ハラ夫が二階に上がって来て

こう言いました。

 

 

ハラ夫:「もう今日は時間が遅いから僕は行かない。

 

 

私:「えー、正確な時間なんて決めてなかったじゃない!」

 

 

ハラ夫:「あーとにかく僕は行かない!だけど、君達を

     レストランまで車で案内するよ!

 

 

嫌な予感汗がしましたが、子供は楽しみにしていたので

私達親子だけで行く事にしました。

 

 

支度を終え、一階へ降りて行くと、そこにはポーンポーンポーン

 

 

 

 

義母が待ち構えていて、こう言ったのです!ゲッソリ

 

 

 

 

 

あなたは、主婦なのに外食ばかりして、

食事もろくに作らないレストラン女」と!叫び

 

 

 

月1、2回くらい外食して何が悪いのよ!と私は心の中で叫びました。爆弾

更には、この義母ほとんどの家事を義父にやらせていて

自分は気が向いた時にしか、キッチンには立たない!

→まあ、作ったところで美味しくもないので迷惑だけど!ニヤリ

 

 

 

 

 

 

そして、先程のキッチンでの会話も、なぜハラ夫が行かない

のかも、おおよそ推測できました。

 

 

 

またしても義母の仕業!ムキームキームキー

 

 

 

ハラ夫は義母にレストランで食べるな!と言われたにちがいない!

 

 

こういうのをマザコンっていうのか、はたまた

毒親の毒が入ったのかは謎ですが、

 

 

 

 

こんな生活いつまで続くのか知りたいです。

 

 

次回は、なぜ私がこの義母が毒親と思うのかに

ついて記事にします。

 

 

 

 

 

 

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最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

 

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のはずが、ここにもあった嫁&姑問題!!

 

国境を越えた嫁&姑バトルムキー

 

同じ悩みを抱える方々と共に吐き出そうと

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私の義父母は、コロナ以前から外食する事を

好まなかったのですが、

 

 

本当に、外食について非肯定的な考えを持ち、

年に一回、外食するかしないかでした。

 

 

 

なぜかは、詳しくは分かりませんが、

おそらく節約のためはてなマークだと思います。

 

 

それからもう一つ理由が

ありまして、

 

 

それが、食材に関して非常にシビア

であると言う点です。

 

 

 

これが、非常に厄介なのです。

 

 

 

とにかく、食肉に関しては何処の産地である

とか、どのように調理してあるとか、

すごく気にします。

 

 

言い換えれば、

 

 

レストランの調理人を信じていないという事

になります。

 

 

 

 

一方で、私達親子は気分転換の為に外食するのが

唯一の息抜き(もしかして私だけ?)でありました。

 

 

 

 

そのため、月に2度ほど、主に夫が赴任先から

戻ってくる週末に外食をしていました。

 

 

 

しかし、ここでも問題がありイラッ

 

 

 

 

この義母に育てられた息子である夫、

このハラ夫においても目

 

 

 

大の外食嫌い!

 

 

 

 

 

それでも、私に気を遣ってレストランまでは

行ってくれましたが、

 

 

 

 

いざ席に着いた私が驚いた事にポーンポーンポーン

 

 

 

 

 

ハラ夫:「僕はお腹空いてないから、オーダーしない!

 

 

 

私:「えっ、今なんて言った??」びっくり

 

 

 

ハラ夫:「僕は食べたくない!」

 

 

 

 

私ー心の声:こういうシチュエーションはお腹が空いている、

空いていないは関係なく社交辞令でもいいから、何かオーダーしてよね?!ムキームキームキー

 

 

 

その時、私達の周りには楽しそうに食べる家族連れ

のゲストやカップルなどが居て、当然私達の会話

は聞かれてるし滝汗

 

 

 

 

私は恥ずかしくて、食べるより早く帰りたい心境でした。

 

 

 

 

 

私に恥をかかせたハラ夫ムキームキームキー

ムカツクーーーー。ドンッドンッドンッドンッドンッ

 

 

 

 

 

その時以来、私にとって憩いの場であったレストランは

ストレスの場に変わっていきました。

 

 

 

 

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

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