「ご飯の時はテレビを消そうね〜
やりたいことはごちそうさまをしてお片づけしたらね〜」
と今日はこれだけ伝えるとジャスは食事をさっと済ませて片付けをして歯磨きも終わらせました。
「テレビのリモコンは〜」と言われると思ったら、子供部屋に言ってパズル、そのあと先日買ったペンタキューブを持ってきました。
小学生のコロ用に買っていたので、どうせ⁉️飽きるんだろうな〜ママやって〜と言われるんだろうなと思ったら、ものすごい集中力。
いつもならできないと「ママやって〜」が、今日は「ママわからないところがあるの〜」と呼びに来ました。
しかしながら、手伝ってではなく「ヒントは欲しいけど手を出さず見ていて!」オーラ。
そこで難しいところは正解に近いたら「そうそう。」と肯定して「そうじゃないよ!」「ダメ!」は封印しました。
このダメダメそうそう。は伊藤美佳先生から教えてもらったこと。
ただこれだけで気付けばレベル4。
どうやら最後のページまでいったようです。
やはり「そうそう。」は肯定なのかな。ヤキモチを焼くコロ。ピアノをわざと大きい音で弾いたり、「ママそうそうばかり言ってる〜」と言ったり。終わった後は姉妹で本を読んで寝ました。
わざとらしく褒めずそっと肯定共感する、否定しないことは自信につながると実感できました。
