39歳、シングルマザー。
現在、看護学生。
春休み中だが、
大量の課題と、仕事に追われる毎日えーん

次女16歳。
現在、障害児入所施設に入所中。
つい先日、2ヵ月ぶりに会った次女。


コロナ禍で外出制限があり、
交流は週1回の定期電話のみ。

調子が良い時もあれば、
悪いときもある。
昨日は調子が悪い時だったネガティブ

春休みなのに、
帰省もできない。
こんなところにいたくない。
帰りたいびっくりマーク
帰りたいびっくりマーク
帰りたいびっくりマーク

いろいろと話しをするが、
わたしの言葉は届かない。

こんなところに入れて、
娘を捨てた母親を
ずっと憎んでやる。
コロナになって
死んでしまえ魂が抜ける

そう言って、電話を切られた電話

夕方、施設職員から練習があり、
居室の窓にあるアクリル板を叩いて、
割れた際に、少し怪我をしたとのこと。

受診の必要はないらしい。
これまで施設からは何度か脱走しており、
その対処法でアクリル板が設置されていたの

かもしれない。
アクリル板は、どの程度の厚みだったのか…叫び

本人の怪我も軽くで済んだ。
他に怪我をした人もいない。
しばらくドライブに行って、
落ち着いたとのこと。

自分を大事にしてほしい。
何度伝えても、伝わらない。
次女の言葉が突き刺さり、
何にもできないくらい
落ち込む日もあるふとん1ふとん2ふとん3

だけど、母として強くありたい。
次女を支え切れるくらい強くなりたい!!


アクリル板のイメージ