あんまりポジティブでもないな、これ(笑)
まあでもなんか、水谷君って目に見えるライバルがいたほうが頑張れる人みたいな感じだし、
いいんじゃないんだろうか…うん。
西広せんせーの初打点の状況を妄想してみようの巻
水谷君がコーチャーにはいっておりますよね。
1塁なのか3塁なのかは
(見る人が見りゃ背景からわかるのかもしれないですが)
自分はよくわかんないのですが、
阿部がまだ治ってない練習試合もしくは新人戦での出来事だとするなら1塁ですよね。
んで打順が新人戦用のつもり、の練習試合のときの7番水谷8番西広9番三橋だったとすると、
つまりこれは西広先生初打点というだけでなく、
直前に水谷君が同じチャンスの状況で凡退なさって
コーチ交代してたってことですか…?w
一応進塁打にはなってたとか、バント指示だったとかもありえるけど。
でもバント指示とかなら水谷君に送らせて西広君に打たせる!ってモモカンが指示したってことだから、
それはそれでショックの度合い的には大差なさそうですねw
絵の見方ではコーチャーじゃなくてネクストだよとかもありかもしれないけど、
それもつまり西広君より下位にまわされてるってことだからショックの度合いは大差なさそうですね…w
あ、打順はでも、
阿部君が復帰してからの練習試合とか新人戦でも相手が楽勝の学校とかで、
三橋君の体力温存やらなんやらで沖君が先発で三橋君がおさえにまわるような試合がもしあったら、
沖君の打順に西広君が入ってるパターンもありですか?
…まあそれはそうそうないかな?w
そいや、陸上経験者ってことで一番有利なことってなんだろね?
みたいな話をしていて、「時間感覚じゃね?」なんて話が出ました。
走る系の陸上競技やってると体感時間が長くなるのですってね。
なんだろ、「1秒」が普通人よりすごく長く感じられる&コンマ何秒を正確に体内時計で測れる、みたいな。
それこそ100分の1秒を縮めるための練習を毎日するのだからそんなもんなのかもしれないですね。
スタートの合図に○秒で反応して、はじめの○秒であれやってこれやって~、みたいなのも常に意識するんでしょうし。
そりゃ陸上に限らずほかのスポーツしてる子でも時間は意識するしやってない子よりは正確になってそうですけどもね。バスケもバイオレーション関係の秒数は体にしみこんでいくし(笑)
でも、体感時間そのものが長くなるっていうのはタイムを競う競技やってる人のほうが確かになんか身につきそうな気はしますよねー。
西広先生の「サード越えるよ!」の話のときなんかも、
実はいち早くライナーの方向を確実に予想したとかではなく、
「いや~俺もたぶんこえるかなー?くらいだったんだけど、
あのタイミングで声かけないと水谷の足だとアウトの計算だったから」
とかだったりしてもちょっと受けるなとか思いました(ぁ
