天災はほんとうにやるかたないですね。
元気出して、頑張って。
そんな言葉が今は響かないようなつらい思いをしておられる方もたくさんおられると思いますが、
それでも、出さなくちゃイケナイよとか、頑張らなきゃイケナイよとかじゃなくて、
そんな気持ちだけ、自分コミで。
大変なのにうちのブログなんて覗いて下さってる方はたぶん、自分をご心配下さった方か、
大変だからこそスキな漫画とかそういう大変じゃないものの事を思い出したくなった方だと思うので、
だからまあ、ここではやっぱり相変わらずな話を相変わらずにしてるままにしておこうと思います。
とはいえできることは本業のほうでする…ので、
しばらく音沙汰がなくなるかもですが真面目に働いているらしいと思っておいてください。
アニメ12.5話の感想で書かなくちゃと思ってたのに書き忘れた、
自分の目標が読まれてるときの明らかに挙動不審な栄口君。
かわいかったですよ!
目の泳ぎっぷりがとっても!!!
以前、
「最後の年は気持ち的には甲子園優勝めざしたいな、でもひとり浮いてたらやだしなー、
よし、こう書いておけば最後の『夏優勝』も自然に県大会のことだろって思われて、
夏優勝って県大だよな?とか改めて訊かれないだろ…」とか、
そう思われて流れていくようならそれでいいし、自信はないし、とか、
そんなコザイクを考えて栄口君はあのくどくどした書き方をしたんじゃないかなー、
西広君が日本一って書きたかったけど、自分がふがいなかったあの試合のあとじゃ
言いにくくて、国体出場=ベスト8「以上」、当然日本一含む!って書いたのとおなじような、
言わないけど自分の中ではコッソリみたいなのがあったりするような気がするよ
みたいなこと15巻の感想かなんかで書いたと思うのですが、
12.5話の栄口君の挙動不審ぶりはなんかそういうフィルターで見ると大変にかわいーです(待て
