合格発表の日にいきなり誘ったかどうかは知らないけど…。
このへんのお話ほんとにいつか裏表紙おまけまんがとかで見たいですよね~w
そういえば、DVD特典のVomicだっけ?
おまけまんがを吹き替えしてたやつ。
あれの栄口家のところがすごいよかったですよねー?
「おやじもあんがと~」
にじわっときたよ、じわっと!w
やっぱり声の力って大きいですな。
阿部とかすんげーだるそうな「うぃー」だけだったけどwww
そういえば、今更なぜか「もっけ」のアニメをちょっとずつ借りて見てるんですが、
何か敗戦がトラウマになって試合の日が雨だったらいいのにとかいう野球部のピッチャー、
しかし凶悪なまでにのーてんきなクラスメイトの女の子のおかげで…
みたいな回があってですね。
なんかぼけーっと観てて、その投手の子がしゃべりだしたら、中村悠一さんだったんですよ…w
喋り的には阿部っぽいキャラだけど、中学生ってことで、あれだ、
なんかシニア時代と、アニメ阿部君の中間くらいの声で演じておられましてですねw
予備知識まったくなかったんだけど、だから聞いた瞬間に「うわ、ぜったいゆうきゃん」って
わかりましたww
「はぁ?!何いってんのかわかんねー」
「なんで俺がそんなことしなきゃなんねんだよ!」
「願いつづければなんでもかなう…か…ほんっと…お前って…」
とか、なんかアレなセリフもいっぱいありまして…w(↑記憶で書いてるので、正確じゃないと思います)
作品自体はひと昔のものだし、同じ雑誌の漫画だから、なんかこれでMAD作った人とかもいそうだなあ…w
栄口君といえば、意外と人の噂好きっぽいところがまず思い浮かぶんですけど、
実際どういう風に話してるのかなとかわからないとこが時々気になったりw
なんだろ、もちろんいちいち栄口君が誰かに話してるところを全部描いてたら、
とてもじゃないけどページが足りないと思うんですけど、
1巻で阿部君がみんなに三橋君のことを頼んだときに「阿部の言葉あとで三橋に教えてやろ」って言ってたのは、結局あとで言ったのかなあとか、
2巻で榛名君の話を「この話俺からみんなにしていい?」って言ってたのはどうなったのかなとか。
阿部君はなんか「別にかまわねーよ」って言ってそうだなとは思うんで、多分話したんでしょうけども。
噂好きの人には尾ひれつけて話す人が多いのはふつうの話ですけど、
苛められた三橋君の過去を目いっぱい妄想した挙句に「全部俺の想像だけどなー」って片づける栄口君は多分、そういうタイプではないよなあ…とは思ったりしますがw
「でもね、そんな風に言う癖に、阿部、話してるうちに黙り込んじゃって、泣きそうな顔するんだぜ」
とかこう、ついてるとしたらなんか読者が見れなかった、三橋君が「根っこにいる!」とか思った、最後だまりこんじゃってただろう間の表情とかに関してだろうなーと思うので、それはききたいなあ、と。
