こんにちは、ズッキュンです。


今日のブログは、システムエンジニアという職

に対してのズッキュンの思うところと考察です。


ーーー思うところーーー

会社の研修時代で感じたことは、

プログラミングそんなに難しくないということ。

言語は正直どれも書き方が違うだけで

ある程度のロジック力(パズル組立力)があれば

できます。


ただ、一部の同期は理系だろうが文系だろうが

ロジック力がない人は無理ということ。

案件こなしていっても、やはりロジック力が

ない人はそれなりにできない。


ロジック力がなくてもシステムエンジニアには

なることができて、例えばサーバ設置

などの導入支援や、プロジェクトの管理は

できます。


プログラミングできなくても悲観することはないです。


ただし、場合によっては技術がない人がプロジェクト管理をやるとほんとに悲惨なプロジェクトになります。(いつかブログのネタにします)


ーーー考察ーーー

エンジニアが数万人単位で足らないと言われていますが、この表現がそもそも怪しくて正確にはPGやSEのが足らないんじゃないかと思います。


簡単に言うと技術者不足。


プログラミングできる、またはわかる人が少ないように感じます。

難しい業務系のロジックやオープン系のロジック

など、結局のところはダンバー数的な考え方したら

プロジェクトマネージャー1

プロジェクトリーダー5

チームリーダー25

チームメンバー150

でチームリーダーとチームメンバーが技術者

たとしたら管理する人って6人でいいんですよね。

100人いたら、3.8人管理者が必要

つまり残りの96.2人は技術者が必要

ここの96.2人の人が足りないのが現状


ーーー終わりにーーー


見づらい文章だねぇw


とりあえずここで伝えたいのは、

売り手だからって言ってプログラミングできない人ばかりがシステムエンジニアになって、

管理者だけが増えて、やったシステムエンジニア増えたね!よかったね!

っていうことがなければいいと思います。