今日のランチはここでナイフとフォーク




気分屋の思いつき-Towson Hot Bagels

http://www.towsonhotbagels.com/




近所にあるべーグル屋さん。




前から行きたいな~っと思ってたお店。




感想は、お店は良い感じの混み具合、べーグルの味はホッとする素朴なおいしさ ニコニコ




パネラやアインシュタイン・べーグルも好きだけど、




ローカルのお店だからか癖が無い味だと思う。




あと、べーグル以外にもサンドウィッチやブレックファーストもある、ある。




コーヒーはいまいちだったけど・・・・




いつか(また)週末の朝に行ってみようっと音譜







シルク・ドゥ・ソレイユ


「MICHAEL JACKSON ・THE IMMORTAL WORLD TOUR」




気分屋の思いつき





久しぶりに旦那と二人でのお出かけラブラブ






ということで、娘はお友達のお家で初めてのお泊り!




歯ブラシ グッド!


パジャマ グッド!


着がえ  グッド!






準備OK!!!






娘をお友達の家に連れて行き、




「いってきま~~~す。」




と問題なく、いざ出発 車






会場にかなり余裕な時間に到着。




近くのスタバで半額!キャラメル・フラペチーノを頂きました。






初めてのシルク・ドゥ・ソレイユのショー音譜


それも、今は亡きMJに捧げる為に作られたショー、感激目


MJの偉大さやMJのメッセージがシミジミと伝わってきた。






行って良かったドキドキ






ショーが終った後、Sくんママからメッセージが入ってるかチェック。




何かあったら電話するということだったから、




ノー・メッセージで一安心。 




そのまま、普段子供と一緒だとちょっと行きにくいお店に行くことに。




こういうお店は前菜からデザートまでゆ~っくりできて、かなり寛いだかも・・・




いや、寛がせてもらいました。




だって、家に着いたのは10時過ぎ。






ところが・・・・・ガーン




帰宅後すぐにその寛ぎの余韻がサ~っとさめてしまったのです。




というのは、




旦那の仕事用の携帯にSくんママからのメッセージが入ってたあせる




ちょっと焦り気味にメッセージを聞いてみると、




「おやすみを言おうと思って電話しました。もしメッセージ聞いたら折り返し電話くださ~い。」




・・・って2時間前のメッセージ。




急いで連絡を取ってみると、寝る前になって寂しくなったのか


(ただ寝たくなかっただけ?)、


15分ぐらいシクシクないていたらしいしょぼん




で、少し手こずったけど今はぐっすり寝てるとのこと。




まぁ、いまさら起こしても仕方ないし「よろしく~!」っと朝までお願いすることに。






あとあと、よく聞いてみると、泣いていたのも少しの間で、


朝はそんなこと忘れて元気だったとのこと。






そ~んなことも知らない旦那は、娘が泣いて電話をしてきたのにミスったことを考えて、一晩眠れなかったらしい。






翌朝、旦那は朝一番にSくんママに電話をして、(その日から出張で留守するから)出かける前に顔をみたいと、迎えに行ったのでした。






なんだか騒がしいお父さんですが、娘のことが気がかりだったんでしょう。







初めてのお泊り、娘より旦那の方がソワソワしてしまいした。




やれやれ汗




お嫁に行く時はどうなるのでしょうか。

週末天気が悪いと(晴れてても・・・)家でゆっくり映画を観たいという我が子映画






先週の日曜日は「Lion King」を観たしし座






映画館に公開された時に観たはずだけどその記憶はかなり薄い。






デイケアで観たことがある娘は、ナレーション付きカチンコ




その上、図書館で借りたサウンドトラックを聴いてるからBGM付き音譜




な~んて賑やかな映画鑑賞でしょう。




それにしても一生懸命解説してくれる。






ストーリーの流れに乗ってだんだん目が釘付けになってくると、


自然に静かになった。







1・2歳の頃は、たった30分ほどのテレビ番組でも瞬きするの忘れて、


目に涙た~っぷり浮かべてたなぁ。 


悲しい話じゃないのに、かならず頬に涙の粒が。






とにかく一つ一つの表情が面白い。




リアクションをうけるところも大人と違って面白い。




笑うところでは思いっきりワラって、怖いところはブランケットに顔を隠して、





悲しくなると口はへの字、目に涙をためて私の方をみる。





なんて感情豊かなんだろう。





映画より娘観賞になってしまいそうだった。








映画が終わっても余韻は冷めず。




ひたすら、あ~だ、こうだと話し続ける得意げ




その記憶力といったら驚き物。






あぁ~、子供って良いなぁ。


あんなに気持ちに素直になれて。




心から喜んで、心から悲しんで、それで開き直りもかなり速い。






映画を観るという平凡な週末も子供の視界から覗くとかなりの冒険だニコニコ