最近、色々な方のブログ(主に義家族関連やモラ夫)を拝見してて、

グーパンチパンチ!をしたい内容やモヤモヤえーなど

なんでそんなに耐えられるの?と不思議に思うけれど、

考えたみたら、私だって過去に結婚してた時は

優柔不断夫に鬼畜義姉、面倒な義弟夫婦に振り回されて、

私の母や親族、友人達はさぞやイライラ&モヤモヤしてただろうなぁと滝汗


でもね「コイツらおかしいぞ?」って気付いた時に即行動したな。


優柔不断夫の行動や言われた事、

鬼畜義姉の電話や理不尽な言い掛かり、

面倒な弟夫婦の事、などなど

全て録音&日記に記載していたニヒヒ

もちろん認知症の義父の介護状況や自分の1日の行動、お金に関する事も全て記録。

仕事で1日の日報とか記録する事に慣れていたので、絶対何かの役に立つはずだ!と根拠のない自信だけでやってたけど笑い泣き

やってると面白いもので、優柔不断夫がやらかした事や、鬼畜義姉の意味不明な言動が、

「今日のネタになるアップ」と心の中でほくそ笑み、

多分それが顔に出てたのか、鬼畜義姉なんて

どんどん勝手にヒートアップしてくれたよねウインク


最終的にこの録音や日記が、離婚の時に

とぉ〜〜〜っても役にたったんだ音譜


その日記や録音はUSBに入れてて、

多分、今もどっかにある…はず!?(私の勲章🎖)







先日車を運転していた時の出来事。

ふとバックミラーをみてビックリびっくり


後ろの車の運転手が元義姉でした!!


離婚して10年以上経ち、今まで一度も会ったこと

ないのに一目で分かってしまった。

何故なら相変わらず真っ黒なサングラスに、

今でも意識しているであろう「W浅野時代」の

浅野温子さん風の髪型ニヤニヤ


W浅野…知ってる年代の方ならお気づきかと思いますが、

そうです、元義姉も還暦を超えている年齢です。

元義姉は相変わらずバブリーな装いで、

この時代を生きているようなんです。

バックミラー越しでも分かる色黒でムスッとした口元、

何にイライラしているのか分からないけど、

指でハンドルをトントン叩いている感じ。

あの頃と全く変わっていない。


車線変更したら私に気付くかな?と思い

1キロくらい隣で並行に走ってたけど、

全く気付かない笑い泣き


気付いてくれたら、何かしらアクションでも

しようかな?と思ったけどねニヤリ

残念ながら途中で行く方向が違ったようで、

元義姉は途中で曲がってしまったけど、

先月の病院(元旦那を見かけた)に続き

今年は元義家族に会う一年だったなぁと。


あっ、元義弟夫婦には会ってないか。

まぁ、あの人達は夫婦揃って面倒臭い人達だったから

出来ればバッタリでもお会いしたくないわ笑い泣き

離婚から5年後に今の彼と出会い、パートナーとして本当に幸せな毎日を送っています。


同じバツイチの彼には子供がおり、子供たちと私の関係も良好です。

子供たちが成人するまで結婚は考えていません。

もちろんこの考えはお互い一致しています。


私には子供がいません。

私が彼と出会った頃の年齢が、子供を望むにはリスクのある年齢だったこともあり、彼との子供を私自身が望みませんでした。

元旦那との不妊治療(元旦那に問題あり)が長く辛い経験でもあり、自分の年齢のリスクも充分わかっていたつもりです。


幸い彼の子供たちが、私たちの関係を受け入れてくれ、お互いの家を行き来する形で良い関係を築けていると思います。


子供たちが低学年の頃は母親と定期的に会っていたようですが、成長するにつれ子供たちが母親に会う事を嫌がるようになり、今はほぼ会う事はありません。たまに母親から下の子たちに連絡はあるようですが、下の子たちも聞き流している感じです。(母親への信頼がないみたい)

その原因は母親の不倫による離婚だったから。

当時上の子は小学校高学年だったこともあり、離婚原因を知っていました。(上の子が不倫相手との関係がわかる写真を発見したから)

下の子たちは小学校低学年だったので、当時理由は知らなかったようですが、元々父親っ子だった子供たちは全員母親に付いていかなかったようです。

離婚後に母親は子供たちを取り戻す為に色々やってたみたいですが、子供たちは父親である彼との生活を望みました。


そんな子供たち、上の子は今年成人を迎え、下の子たちもあと数年で成人を迎えます。

私はシングルファザーの彼を尊敬しています。


彼と子供たちの生活がとても自然体である事から、無理に私が入っていくのではなく、私も自然体でいられるように仕事もプライベートも充実させて、彼とはパートナーという形が1番しっくりくるなと思い今に至ります。

コロナ前は時折私が彼の家に行き、一緒に夕食を楽しんだり、お出かけしたり、海外旅行にも行ってました。

昨年コロナが流行り出した頃からは、お互いの安全性を考慮して行き来は控えましたが、コロナが終息したら、今度は○○(海外)行きたいね〜なんて彼や子供たちと話してる感じです。