金曜日は友達とうちで集まる予定が、子連れの友達が欠席となり急遽大人のみのランチ会に変更!
友達の要望でキャトルセゾンカフェに行くことに。
今日はCICOUTE BAKERYのパンの販売がある日だとか‥。
わたしは知らなかったのだけど、有名なパン屋さんでネットでも予約いっぱいらしい。

そしてもちろん買いましたフランスパン



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長いのがbeurre baguetteという有塩発酵バターを包んで焼いたバケット、まん中が"くろチェリーチーズ"という名前まんまの黒砂糖ドライチェリー生地のクリームチーズパン、一番ちいさいのがscone(プレーン)です。


ここのパンはずっしり重く、ふんわりソフトなタイプよりそちらの方が好みの私には、もってこいのパン。

楽しみにむかえた次の日の朝食べてみると、やっぱりおいしい!

beurre baguetteが1番おいしかった♪

かみしめる感じのパン。生地の風味と味が大好き!

くろチェリーチーズも、中にクリームチーズがしっかり詰まっいてうれしい。

スコーンもおいしかったけど、ちょっと好みのとは違ってたかな。


今回は買わなかったのだけど、今度はベーグルもためしてみたい!いいパン屋さんを教えてもらいましたおんぷ




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先日 & FLOWER で買ったリバティの生地をつかって、娘のスカートを母に縫ってもらいました。

キャミソールかスカートか迷ったけれど、今回はスカートに。

生地が少々足りなかったので、ウエストの内側の部分だけ薄い紫色の生地を足して、あとは筒縫いでゴムをいれただけ。

あっと言う間に出来上がり!(お母さん、アリガトウ!)

昨日さっそくサークルにはかせていったら、お友達にもほめてもらえてうれしかったハート

この春夏はこんなスカートいっぱい作ってもらおう!

(たまには自分でもつくろう!)



弟はお気に入りだったけど、小さい頃の私にはかいじゅうの絵がちょっとこわく感じられていたこの絵本。

大人になってから見てみると、かいじゅうたちも愛嬌のある顔にみえてきました。

娘に読んでやると、気に入った様子で読み終わったあとすぐ、もう1回よんでー!


映画館で予告をみた時にぜひとも行きたいと思いつつ・・、やっと今日行くことができました。


私の思い描いてたかいじゅうと全然ちがってた!

絵本のかいじゅうと映画のかいじゅうは、見た目はまんま一緒だったけど、一人ひとり(?)にこんなにも個性があったなんて!という感じ。

とても人間らしいかいじゅうたちでした。

別れのシーン、絵本にもある「食べちゃいたいくらいおまえがすき」というところ、私の読みかたは全然だめだったなーとちょっと反省してしまいました。

こんなにも切ない感じだったんだと。

解釈はひとそれぞれなので、どのように読んでもいいんだけど、映画の切ない別れがとても印象に残ったので、次回娘に読むときはそういう感じで読もうかと。



いたずらなMAXも絵本では5歳くらいをイメージしてたけど、映画では8歳の設定でした・・

Une tranche de flan