津波到達時刻を過ぎ、安全であることを確認して自宅へ。
夕飯を準備しお風呂に子供達を入れる


温かい食事と温かい部屋…
当たり前のようなこの状況を
その時に、東日本では寒さに震え、地震と津波の恐怖が拭いきれない状況にある人達を思うと
何とも言葉では言い表せない気持ちになっていました。
子供達にも
食事ができる有りがたさを話しました。
家族の安否もわからない、離ればなれに避難しているとのテレビの報道に胸が痛みます。
手を休めることなく救助活動を行なっている方々にも
二次災害に遭われぬよう祈るばかりです。
をつけると



が見えるんだけど



