昨日、娘が自分で髪を切りました。
「ママー、かみのけきっていい?」
有無を言わせず
「チョキン」
私は、娘が切りたかったら
切ったらいい。
体験は大事にしたいとは
思っていましたが
私の頭の中では、
最後は
美容院で整えてもらおう
と思ってました。
でも、娘は
「ゆねちゃんが、きる!」
「ママみたいにしたい」
と言って、やり切りました。
「あたらしいゆねちゃん❣️」
と鏡を見て言う娘。
我が娘ながら
感動しました!
すごいなって。
娘のやり切った満足した顔を見て
美容院で整えてもらうという
選択肢は消しました。
娘がこんなに満足しているのに
整えてもらうというのは
ただ私の満足に感じたからです。
そのまんまを認めてもらえるのが
娘にとって絶対嬉しいし、
そうしてあげたいと思いました。
この経験が何に繋がっていくかは
わからないけど、
娘の糧になるのは
間違いない。
あなたにもありませんか?
子どもの頃、
本当はやりきりたかったことを
止められたり、改められた経験。
そういった過去の経験から
私たちはいつのまにか
自分の力を制限していたり
できない、と諦めてしまうことに
繋がっているんです。
自分の過去は変えられません。
だけどこのことに気付いて
子どもへの関わりは
あなたが変えることができます。
私がこのように娘のやること
丸ごと認めてあげられるのには
大きな理由があります。
そ
れ
は
。
。
。
私自身が自分のことを丸ごと
認めているからです。
誰に認めてもらう必要はないです。
自分のありのままを
ただ「いい」と思うことができると
家族、周りの人のありのままを
そのまま受け取ることが
心地よくこそなるんです。
逆に、
自分のありのままを自分自身が
認めてあげられないというのは、
「ああするべき」という正しさを
持っているので
家族、周りに対しても
自分が思い込んでいる正しさを
良かれと思って
振りかざしてしまうんです。
だからとかじゃなく、
あなたがあなたの
そのまんまで生きていいんです!
それがみんなうまくいくんです。
うーん、
分かるような。分からないような。
もっと聞きたい。
そんなあなたに💐
来月、ありのままの自分で
生きることこそが
自分にも家族にも幸せが広がる
ということを確信してもらえる内容の
無料ライブを予定していますので、
近々告知させていただきます。
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楽しみにお待ちください😊
旦那さんは、驚いていましたが
「めっちゃいいやん!」
と絶賛してくれました。
突然始まった
チョキチョキだったので
服や床はえらいこっちゃでしたが
これもまたよき思い出🤣