ニンジャガールズのつばきさんの記事ラブラブ
バブルは気から!ってブログ大好き。




人に優しく自分に厳しく

 


ってゆうのは、現実には存在しないコンセプトだなって、アテシは常々思ってるんだ。

 

 

だって、人間ってゆうのは

 

 

自分を扱うように、他人を扱うものだから。

 

 

だから、本当は、

 

 

人に優しく、自分に優しく

 

 

 

 

人に厳しく、自分に厳しく

 

 

ってゆうどちらかしか、理論的に成立しない。

 

 

残念ながら、今の日本社会は、

 

 

人に厳しく、自分に厳しく

 

 

ってゆう傾向に偏っちゃってる気がするんだ。

 

 

 

(略)

 

 

 

 

だからねアテシは常に

 

 

人に優しく、自分に優しく

 

 

ってゆうのをモットーにしてるよ。

 

 

ってか、自分に優しくする以上には人に優しくできないものだよ、人間って。











私にとって良いことだったので抜粋して転記させて頂きましたが、全文を読むのがおすすめですキラキラ





自分に厳しくしているのって実は分かってない、気づいていないことがあると思ってる。それで、厳しくしていない人を見て、イライラする場合もあれば、


あれ?自分に厳しすぎなんじゃない?


みたいなこともある爆笑




私は過去、イライラしていたし、マナーを守らない人が大嫌いだったし、自分にも厳しくて、とっても自分を責めていた。



今はあまりない。







しばらく前までは、


「ごみを分別しない近所の人」


収集してくれないんだよ〜!!


ちょっとイライラニヤリ






でも、ある日、ごみを捨てに行ったら、


晴れてて、気持ち良い天気で、


どうでもよくなっちゃって(笑)


本当に生きるって素晴らしいな〜



ここに住めて、とっても幸せだな〜




と思ってからは、自分も他人もあまり責めてない(笑)






気になるのは、自分なんだから、


自分でやればいいよね


ってことで、収集されなくて溜まったゴミを、


片っ端から、燃えないゴミ袋に突っ込んで、


はい、これで問題なし!





自分で変えられることに、ケチらなくなったし、


自分でいつでも変えられるって思えることがうれしいし、


時間があるからできるっていうことも、思う。



できる人がやればいいんだし、できることは本当にありがたい。



(そこは想像なんだけれど、分別が苦手な方がいるっぽい。だからって、その人がどうのこうのなんて思わなくなったんですよね)






最近は、住人がきちんとドアを閉めてくれなて、


隙間風が上がってくるんだよね!


開放厳禁って書いてあるでしょっえーん


ちゃんと閉めてよ!と思うし、


イライラしたけれど、




自分で閉められるし、まあいっかと、


開けられるたびに、


ちまちま降りて行って、こそこそとドアを閉めてた(笑)



換気になっていいよね!


ちょっとした運動よね!



って、開いてるたびに閉めていたら、



最近、開いていることがあまり無い。




開けっぱなしにしなくなってる…その変化に戸惑ってしまう自分に、戸惑う(笑)







戸だけに。