おはよう!ばらちゃんで~~す

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毎日毎日何気なく過ごしているように思うけど・・・
同じことの繰り返しで・・・
でもタブン多くの人達が同じことの繰り返しの中で生きてるんだと思う
『今を一生懸命に生きよう』ってどうしたらいいんだ?
一瞬一瞬を一生懸命に生き過ぎたらしんどくてかなわん・・・
と、ばらちゃんは思います
走るときは走って~止まるときは止まって~
ずっと一生懸命はちょっと辛い、しんどくなる・・・
だから、ばらちゃんは自分なりに時々(ショッチュウ)気を抜いて
日々を過ごしていますヾ(∋▽∈)ゝ ギャハハハッ~~




こんなばらちゃんと~お茶しませんかぁ~
正暦寺のお茶です~お抹茶、コーヒー
お好きなほうをどうぞ!
お茶菓子はゆずの皮を干し柿で巻いたものです
ゆずの香りがお口いっぱいに広がりますよ!
さぁ、さぁ、暖かいうちにどうぞ!


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滋賀県の臨済宗永源寺派の総本山『永源寺』に行ってきました
名神高速道路をひた走り~
何とか車を駐車場に入れて
写真の愛知川にかかった赤い欄干の橋を渡っていきました

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    愛知(えち)川右岸にある臨済宗永源寺派の総本山。
    鎌倉時代、寂室元光和尚(じゃくしつげんこうおしょう)が伽藍(がらん)を建立した
    のが始まりといわれています。
    寂室の死後も永源寺には高僧が集まり、佐々木氏の庇護のもと盛時には2000人もの学僧
    が集まっておおいに栄えたといいます。
    その後、兵乱で一時衰えましたが、江戸時代に東福門院により再建され、さらに彦根藩
    主井伊氏の庇護によって諸堂が整えられました。
    石段の参道を登ると、右手に愛知川があり、左手の雷渓山の石崖には十六羅漢の石仏が
    点在します。
    渓谷の両岸をはじめ、参道一帯にはモミジ・カエデが多く、秋の紅葉期には多くの観光
    客で賑わいます。
    総門をくぐると、左手の少し登った所に井伊家の墓があります。境内には、庫裡(くり)
    鐘楼・方丈・仏殿・開山堂などが建ち並びます。開山堂には、国指定の重要文化財であ
    る寂室和尚坐像があります。
    含空台は、愛知川を庭に取りこんだ建築で、詩と書に長けていた寂室の遺誡(ゆいかい)
    と軸は、ここに残されています。
    中国宋時代の絹本着色地蔵十王図、南北朝時代の寂室元光墨蹟(ぼくせき)ほか、国指
    定の重要文化財が数多くあります。
    本尊の聖観音像は秘仏で、俗に「世継ぎ観音」とも呼ばれています。
    また、永源寺はこんにゃく料理でも有名で、開山堂の近くに松尾芭蕉が詠った
         「こんにゃくのさしみもすこし梅の花 はせを」
    の句碑も立っています。


  【永源寺含空院庭園】
    永源寺の歴代住持の住まいである含空院の周囲をとりまく庭園です。池泉と木石が見事
    な調和を見せ、有名です。
    紅葉の時期には、美しさが一層引き立ちます。  
 
 
     所在地 滋賀県東近江市永源寺高野町41
     アクセス 駐車場: 
     普通車300台、大型車10台 
      その他: 近江鉄道八日市駅から近江バスで永源寺前下車、徒歩5分 
     料金 拝観料500円 
     営業時間 9:00~16:00 
     お問い合せ 大本山 永源寺
     TEL:0748-27-0016   FAX:0748-27-1055 
 
上記はこちらからお借りしました


このお寺も長い坂道を登っていきました
最近コレが多いばらちゃんは~だいぶ慣れましたよ~

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山門のところで歓声を上げてしまいましたが
境内に入ってからはあまりもの紅葉の美しさに
ばらちゃん、アゴが外れそうなくらいお口アングリ~
も~ごちゃごちゃ言わないから、見てくださいニャ~!

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さすが大変な人、人、人でした
私まで真っ赤に染まってしまいそうでした


もう少しこの紅葉を見て欲しくて前の記事に写真をUPしています

なので、前の記事も見てくださいね!
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    おはようございます!

    寒くなってきましたね!

    皆さん体調はいかがですか?

    私は元気ですよ~って。。。
 
    実は先週の木曜日の夜、飲みすぎてぶっ倒れました~~ナイショデスヨ~~

    と言うのが、その日仕事の帰りに西武百貨店の食料品売り場に寄ったん

    です

    そこで美味しそうな『濁り酒』を見つけてしまって・・・

    1合瓶と4合瓶があって・・・・

    1合では少ない、4合では多い・・・

    考えた末、4合瓶に~飲み残しは蓋をして冷蔵庫へ入れておけば明日

    もまた飲める~

    それが大きな間違いでした

    息子が少しだけお付き合いをしてくれて~これが気分を良くさせてし

    まって突然の『酔っ払い~』になってしまいました

    後のことはあまり覚えていません

    目が覚めたらベッドの上で、パジャマまで来てましたが~

    顔も洗わずで・・・

    

    起きてきた息子が『二日酔いしてへん?大丈夫?』って

    どうも突然酔ってリビングでそのまま寝てしまいそうな勢いだったっ

    て~~スマン

    
    お昼まで目が廻っていましたが

    それほどひどい二日酔いでもなく、お昼ご飯を食べたら治っちゃいま

    したよ~

    三連休の初日、こんな状態でお寺まいりに行きました

    私ですか?勿論、助手席です

    私が運転してたら飲酒運転で捕まっちゃいそうですから~

 
    濁り酒美味しかったわ~


    でも、おかげで月曜日から胃が痛くて~今日も禁酒

    食べ物にも気をつけています

    

    楽しいことの後には苦しみが・・・・


    反省・・・だけならサルでもできる・・・って??

             今言ったのだ~れ~???(爆)



    

    さてさて、今日一日頑張ると明日はお休みです

    皆さん頑張りましょうね~~!!
 



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西国番外 東光山(とうこうざん)花山院(かざんいん)(菩提寺)
紅葉に誘われていってきました
ここもすごい坂道だったけど~車でよかったわ~
山門の下の駐車場(500円)に車を停めましたよ!
とにかく見てください



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    西国33か所の別格霊場花山院(カザンイン)は、花山天皇が19歳で隠棲されたところとして
  有名です。
  花山天皇は女性が大好きで、19歳で出家するまでにかなりの数の女性を愛したそうです。
  出家した花山天皇を慕って、かつての恋人たちが出家し尼さんとなってこのお寺の周りに住
  んでいたそうです。
  
  本堂のまわりの大きなもみじが赤く色づき、おとずれる人々の目を楽しませてくれます。 
  


  所在 三田市尼寺352 
  アクセス 鉄道  JR・神戸電鉄三田線三田駅からバス約20分「花山院」下車徒歩約30分 
       車   中国道西宮北ICから約20分 
  駐車場  あり   500円 





キレイだったよ~
今日は息子の28歳の誕生日です 

いつの間にか28歳にもなってしまって・・・ 

思えば28年前の昨日、予定日を10日も遅れて・・・ 

でもなかなか生まれたくないようでその気もなく 

でも、先生から『今日はこのまま入院しましょう』 

そう言われて入院 

夜中に破水して陣痛まで 

それでも生まれたくないようで 

なかなか下がってこなくて 

翌日午後に切腹~ 

見事な男の子で 

4,330グラムもの男の子で 

嬉しかったなぁ~ 

嬉しくて泣いてしまったもん・・・ 

小春日和の本当に暖かい日でした 

今じゃ私より大きくなって 

私の2倍もありそうで・・・ 
今日までいろんなことがあったけど 

母があなたに伝えたかったことを 

しっかりと受け継いでくれている 

『人の痛みの分かる人間になって欲しい』 

などと望んで 

お腹の中にいる間中私をつわりで苦しめたけど~ 

元気に生まれてきてくれたことに 

感謝します 

いま、あなたの母で嬉しいです 

お誕生日 

♪(*^ー^)/°・:*【祝】*:・°\(^ー^*)オメデトウ~♪ 

産んであげた母にチョッピリ感謝してくださいね!
ばらちゃんは~車で走っていても色んな気配を感じてしまう
だから、又異様な気配を感じて・・・・道路わきを見ると・・・
こんな山の中の国道脇~そこには・・・・
な・な・な・なんと~


















































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お狸さま見っけ~第2弾~~なのだ~
以前の狸よりも子供だな~
狸が紙袋に顔を突っ込んで何かを食べているとき
そこに一羽のカラスが飛んできて・・・狸に・・・
でもね、ばらちゃんが車で通りかかったので~
カラスはびっくりして飛んでいったの
お狸さま~一人で食べ物をゲット~
2,3メートル先の車の中でじっと見てたんだけど
全然気がつかないの~
きみ~~そんなに鈍感じゃ~ダメよ~



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その後さ~お狸さまは~歩道を歩いて~
まるでその姿は綱を解き放たれたワンコの散歩にも似ていましたよ!


つかまるんじゃないよ~人間さまに~~~





あわててとったので~写真かなりピンボケになっています~
エッ!狸にばかされてピンボケ~~???
こんばんわ~ばらちゃんでっす~~
この三連休、ばらちゃんは朝から晩まで~と~っても忙しかったわ~
皆さんはどんなふうにお休みを過ごされましたか

ばらちゃんは~3日間あちこちのお寺参りをしていました~
古いお寺は、周りのほとんどの民家が古い雰囲気のままで
でもって~昔々あるところで見たような・・・・こんなもの・・・
見つけてしまって・・・
で、カメラが勝手に・・・シャッターをパチリっと~


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どうよどうよ、懐かしい?まぁまぁ?知らん?
なら~こんなんわ~~


































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一年もしたら懐かしく思えるんだろうな~
『はばねろ』その2です

    その1の記事です~http://blogs.yahoo.co.jp/baranohananoyouni/20546919.html


マスク、ゴム手着用でやりました~
何故かって言うと辛くてはばねを刻んだ空気だけで
目が痛くなるんですよ!
素手で触るといくら洗っても辛みが消えません
そんな手で『目』以下からだのどこを触ってしまってもたまりませんから~

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オリーブオイルを買い込んで~

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ハバネロを小さく刻んで~少し乾かしました

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それを、オリーブオイルのビンの中へ~ポイッと~

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コレね~ものすご~く美味しくなるんですよ!
パスタ、炒め物等に使うと、もう最高!です
お肉にも合うよ
あと、お醤油に漬け込んでも美味しいです

ハバネロ最高です~~
施福寺に行ってきました


  槙尾山施福寺(槙尾山町)
  
   欽明天皇の勅願により行満上人によって建立された修験道の寺院です

   行基菩薩等の山岳修行の道場であり、弘法大師空海が勤操大徳について出家得度した寺
 
   として有名です

   西国第4番札所であり、本尊は十一面千手千眼観世音菩薩です

   寺宝の槙尾山大縁起は国の重要文化財に指定されています

         

     場所〒594-1131 大阪府和泉市槙尾山町136
       アクセス  南海本線泉大津駅から南海バス槙尾山行きで約1時間
             阪和道岸和田和泉ICから、国道170号線を通り
             槙尾中南交差点で右折、府道228号線で槙尾山登山口へ
       駐車場   麓にあり   
       入山料   無料
       時間    8:00~17:00(12月、1月、2月は、16:00まで)
       電話    0725-92-2332




このお寺は、しっかり下調べをせずに出かけていってよかった
調べていたら行かなかったかもしれません
無料駐車場に車を停めて、軽~い気持ちで歩き始めました
急な長~い坂道を登っていくと山門が見えました


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やっと着いた~と思ったのは。。。甘い!
山門から登れども登れどもお寺がない!

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この坂~を越えたなら、幸せ~がぁ待っているぅ~♪などと歌いながら・・・
道標が『8丁』から始まっていて~7,6,5と減っていくんです
坂道もだんだん狭く急になっていきます
下ってくる人に会うと自然に『こんにちは』の言葉がが出てきます


坂道の途中には弘法大師ゆかりのこんなものがありました

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ほかに『弘法大師姿見の井戸』もありました
ふたを開けて覗いてみましたが浅い井戸でした



結局1キロの坂道を登っていくことになったのですが、やっと着きました


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すみません。44番になっていますが、西国札所4番の誤りです。

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ここは西国33霊場の4番のお寺ですが
こうして33霊場の観音様が一堂に御祭りされていました

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こうして納経帳に朱印を頂きました~300円也です~

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本堂の周囲は紅葉がとても綺麗でしたよ


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『もうこんな坂道登って~よう行かへんわ』~と思いながら
ひざをガクガクいわせ山を下りました



貴重な山登りでした。。。