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      おはようございます~って、もうこんな時間なんだ

      今日は息子が結婚式!





      友達の!(爆)

      に行きました


   
      早くからおきて11時から始まる結婚式に行く用意をしていました

      ばらちゃんのお部屋のドアーを開けたら
 
      階段を伝って良い香りがしてきます


      あ~~!シャネルや

      エゴイストの香りです


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      それにしてももう使い果たしてなくなっていたはずなんだけど。。。

      あ。。。買って来たんやなぁ~


      いつもはばらちゃんがデパートに行く時に『ついでに買ってきて~』

      と言っていたんだけど今回は自分で買って来たようです




      普段使いはしないんですけどね!

      髭剃り跡につける化粧水とコロンをセットで買ったようです




      式場は神戸の北野です

      

      それにしても学生の頃からのお友達は

      どんどんと片付いていくのですが

      息子はいつ結婚してくれるのやら。。。

      良い出会いがあったらいいのですけれど~



      ま~~気長に待つことにしましょうかね~     





      お天気もよくて

      きっと良いお式になることでしょうね!

     




      
今日から奈良では『鹿の角きり』が始まりました 毎年行きたいと思いつつ ついつい行けなくて~ 気がついたときには終わっていたのですが 今年は行ってきました 鹿の角きり場は春日大社の参道の途中にあります

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ここで1000円お支払いして入場しました 会場の裏のフェンスの柵の中には 角が立派になっちゃった♂鹿が沢山いました 角を切られる順番を待っているようです

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別の柵の中には傷ついた鹿が何頭か入れられていました ここが鹿の病院なんですね よく見ると空から カラスなどの攻撃にあわないように ネットが張られています

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角切りをはじめるに当たり 春日大社の神主さんの 安全のためのお祈りがあり 関係者も神様に榊を奉納していました

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さてさて、長~い儀式も終わりやっと始まりますよ! 角を切る鹿は一度に3頭が 角切り場へと入れられます ここで勢子が♂鹿を追い込んでいます

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会場へ追い込んできた鹿の角に はっぴ姿の勢子(せこ)たちが 『十字』や『だんび』という捕獲道具で 角に縄をかけます その綱を引っ張り鹿を捕まえ 何人がかりかで動かないように捕まえます まず神官が抑えた鹿を落ち着かせるために水を飲ませます そうして両方の角を切り落とし神前に供えます 角を切られた鹿は 1・2の3で開放され角切りは終わります


鹿は初秋のこの時期が発情期だそうです この日会場の中でも一頭の鹿が お尻のあたりを角で刺されてしまいました 血を流した鹿は 獣医さんから手当てを受けていましたよ 襲った鹿の角は真っ赤な血に染まっていました 人と共存していても やはり野生の動物なんですね 決して手加減はしないようです そこで何故角を切り始めたのか 角を切っても血が出ないのか そんな疑問の答も見ることが出来ますので 専用のホームページをどうぞご覧下さいね ではでは動画と写真をごゆるりとご覧下さい



これは遠くて分かりにくいかもしれませんが鹿を捕まえているところです


捕まえてから角を切り落とすまでです




こういう手順で角を切っていきます
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片方が切れましたね!
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両方とも切れました
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勢子たちが鹿を逃がす用意をしています
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いち、に、のさんで勢子たちが鹿から離れます
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鹿は、まだ何があったか分からない感じですね
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無事歩き始めました
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このあと鹿は一目散に走っていきましたよ!
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ほら、ここにいます
角がなくなったのに、まだこうやって争っていますよ~(笑)
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今日の晩御飯~といきたいんですが~ 今夜は少し寒くなってきたので『おでん』を炊きました あ。。。昔、シチューを炊いた そんな記事を載せたら 『煮た』じゃ~ないんですかと 突っ込みを頂いたことがありましたが。。。 大阪の人は煮ることを『炊く』と言うことが多いです 関東方面では『煮る』と言うんでしょうか? ま、そんな事はどっちでもいいんですが ちょいと思い出してしまったもので~ で、おでんの他にこんなものを食べましょうと 料理してみました これなんだか分かりますか? 
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 これは瓜です それも普通の瓜じゃありません 『素麺瓜』って言うんです 金糸瓜とも言うようですね! 皮はとても硬いので 気をつけて何個かに切り分けます 大きめのお鍋でお箸が刺さるくらいまで茹で上げます 熱いので水を流しながら肉の部分を取ります 取った後はこんな具合です 
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 果肉はこんな風に、まるでソーメンみたいですよ! 
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 これを酢の物にしたり マヨネーズで和えてサラダにします シャキシャキと言う食感がたまらなくいい感じ 瓜自体の味を楽しむよりも 食感を楽しむと言ったほうがいいかな~ レシピの検索をしても酢の物とサラダが多いです ただ、サラダの中身が違うくらいで あと、中華風ドレッシングであえても美味しいと思います さてさて~これからばらちゃんは これをどんな風に変身させようかなぁ~ 楽しみです!

素麺瓜の種を乾燥させていますが ばらちゃんちには蒔く場所もなく、なんだけど~ もちろん植えたこともないんで これどうしようかなぁ~と思案中です!
奈良で活躍中のお友達で~す!
名前は『ぬるぼう』で~す!


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え?『せんとくん』だろうって~?
ま、世間じゃ~そうとも言う。。。
でも~ぬるぼうってぴったりじゃないっすか?
ぬるぼうの名付け親はテリーさん
あのテリー伊藤さんで~す
知ってる人は知ってるんですけどね~
阿修羅様がお留守の間ばらちゃんと遊んでくれているんです
思いのほか可愛いでしょ!
奈良へ来られたらぬるぼうと一緒に遊んでね!
本名『せんとくん』とばらちゃんの
可愛い可愛い2ショットでした~
    おはようございま~す!

    大阪では台風が過ぎていきました

    まだまだ今から台風接近!と言う地方の方どうかお気をつけ下さいね!

    被害に逢われた方には心よりお見舞い申し上げます

    ブロ友さんたちにも被害のないことを。。。


    さてさて今回の台風かなりの大きさで怖いなぁと思っていました

    夕べ、夜通しついていたTVからの声にしょっちゅう目が覚めて

    台風の行方を確認しながら寝ていたような気がします

    大きな雨音と風の音に恐怖を感じながら

    どうかそれ以上は吹かないで。。。屋根の瓦が飛んだら雨漏りがするし。。。

    (田舎の家ではしょっちゅうそういうことを経験していたので~)

    ガレージの屋根も持っていかれそうなくらい動いてるし。。。


    かなり心配をしましたがどうにか過ぎていきました
 
    
    
    今は雨も小降りになり、風の音も小さくなってきた大阪ですが

    まだまだ警報が解除されずに大阪全域、すべてまっかっかの警報だらけです

    ばらちゃん家はどうにか被害がなく終わりましたが

    向かいの家の庭の植木が倒れています

    土砂崩れなどの警報も解除されていません
 
    台風は過ぎていきましたが気を抜けない状態が続行しているようです

    山間のおうちの方はまだまだ落ち着けないですよね!

    お気をつけ下さい



    今から台風が接近!と言う方々にどうか被害がないことをお祈りいたします

    くれぐれもお気をつけ下さいね! 




    
♡大阪鶴橋商店街♡
♡大阪鶴橋商店街♡





急にどうしても食べたくなって・・・
行って来ました『鶴橋商店街』
鶴橋と言えば焼肉とキムチですね~
お気に入りのお店があっていつもそこで買うんです
あ、ばらちゃんが買うのはキムチです
白菜とゴマの葉の韓国本場のキムチです

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白菜キムチはこれだけで500円です
白菜4分の1の大きさです
本場のキムチの味、本当にやみつきになります
ばらちゃんは少し時間がたって酸味が出たほうが好き!
旨味も一緒に増してくる気がするんです
翌日は間違いなく『臭う』けど~
今のばらちゃんは毎日OKです~

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エゴマの葉っぱのキムチも美味しいですよ!
これはキムチと言うよりもしょうゆ漬けと言ったほうがいいのかな?
ゴマの葉好きの方にはたまらんですよ~

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ナムルと韓国風の巻寿司も買いました

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これはエゴマの葉っぱです
一把に30枚くらい束ねていて
三把で500円です

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エゴマの葉っぱは焼肉を包んで食べると最高~です
ばらちゃんはご飯も包んで食べます
スーパーに行ってもなかなかこんなに沢山のエゴマの葉は買えません
でも、ここではほとんど年中売っているんです
美味しく食べて動脈硬化の予防にもなるしね!



鶴橋商店街は本当に美味しいものがたくさんあって
いっぱい色んなお店に行きたいなぁ~と思います
次の機会には商店街のレポをしたいと思います
    中秋の名月の夜の『采女祭り』に行ってきました

    采女祭りとは

    奈良市興福寺そばの猿沢の池のほとりにある『采女神社』に伝わる悲しい伝説をもとに

    毎年中秋の名月の夜に執り行われるお祭りです



    猿沢池の西北の隅に鳥居を背にした珍しい後ろ向きの神社があります。
    これが采女神社で『大和物語』によりますと
    「奈良時代に帝に仕えていた采女(後宮で帝の給仕をする女官の職名)が、帝の
     ご寵愛が衰えたのを嘆いて猿沢池の池畔の柳に衣を掛け、入水したので、
     その霊を慰めるために社を建てた。
     しかし、采女は我が身を投じた池を見るにしのびないと一夜のうちに社を後ろ
     向きにした。」
    と伝えられています。 

    午後5時から花扇奉納行列があり、秋の七草で美しく飾られた2m余りの花扇と
    数十人の稚児、御所車に乗った十二単姿の花扇使や姉妹都市 福島県郡山市から
    参加いただいているミスうねめ、ミス奈良などが天平衣装をまとって市内を練り
    歩きます。
    午後6時から春日大社神官による厳かな神事の後、花扇が奉納されます。
    午後7時 南都楽所の奏する雅楽が流れるなか、花扇をはじめ、花扇使・ミスうねめ
    ミス奈良を乗せた2隻の管絃船(龍頭・鷁首)が、猿沢池に浮かぶ40余りの流し
    灯籠の間をぬ って池をめぐり、最後には花扇を池中に投じる雅やかな行事です 。
                        采女祭り専用HPよりお借りしました


    上記の説明を踏まえて、写真をお見せいたしますね!

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    采女神社は写真の左側、池の前にあります
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    采女神社です
    こちら側が猿沢の池に向いていますが・・・
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    反対側が正面なんです
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    池のほとりにはかがり火もスタンバイです
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    この舟は燈籠を乗せて池に浮かべて灯りを入れるんですよ    
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    こうやって舟の試験曳きも行われていました
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    それでは采女祭りの前の花扇奉納行列を見に行ってきますね!
    (花扇奉納行列については上の説明を見てね!)        
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    行列を見た後はあわてて猿沢の池のほとりに行きます
    午後7時からこの池で舟渡御が行われるんです
    いい場所をとりに行きますが
    もう沢山の人が思い思いの場所に陣取っていました


    待っているうちにどんどん日が暮れていきます
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    采女神社で雅楽の演奏が始まり祝詞が聞こえてきます
    その頃一艘の舟があの小さな舟に載せた燈籠に灯を入れ始めます
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    午後7時、いよいよ始まります
    関係者のご挨拶のあと、やっと船が動き始めましたよ!
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    遠くて暗くて見えませんね!

    じゃ~ここからは動画でご覧下さいね!




    この2艘の舟は湖面を2周し、最後は池の中央で采女の霊を慰めるために
    花扇を池中に投中するんです

    こうして采女祭りは滞りなく終了です
    はじめて見た采女祭り
    噂には聞いていましたが実際に見ていると
    いつしか遠い過去の奈良時代にいるような厳かな感覚に陥りました




    帰り道、祭りの間雲間に引っ込んでいた満月が
    興福寺の五重塔の上で采女祭りを見届けていましたよ!
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      9月23日真夏以上に暑かった日ですが

      奈良県橿原市の『藤原宮跡(ふじわらきゅうせき)』に

      キバナコスモスを見に行ってきました

      
     藤原宮は、日本で初めて条理制を用いた首都・藤原京の中心部にあたります

     近年の発掘調査で藤原京は従来、考えられていたエリアよりはるかに広大な

     スケールであったことが判明しました

     これによると京域は

         東西約5.3km

         南北約4.8km

     碁盤目状の道路で整然と区画され、後の平城京、平安京をしのぐビッグな古

     代都市だったといいます

     持統8年(694)年から和銅3年(710)年の

     平城遷都まで三代にわたる宮跡です

     北に『耳成山』 西に『畝傍山』 東に『香具山』と
 
     大和三山に囲まれた一角のほぼ中央にあり、1km四方の宮城が造営されていました

     律令国家の確立をめざした天武天皇の遺志を、夫人の持統天皇が継ぎ完成させたものです

     現在、宮跡は広々とした草原状になっていますが
   
     大宮土壇と呼ばれる大極殿跡(木立が目印の土壇)、内裏(だいり)跡、朝堂院跡

     役所跡などが土中に埋もれているそうです
  
     宮跡を散策しながらぐるりと体を回すと、大和三山をはじめ、大和青垣の山々

     多武峰、二上山、葛城金剛などのマルチ展望がのびやかに広がっているのが見えます

        「春すぎて夏きたるらし 白たへの衣ほしたり天の香具山』 持統天皇


 
     この都で華咲いたのが、おおらかな白鳳文化(はくほうぶんか)です

     白鳳文化は、天皇や貴族中心の文化でした

     大官大寺(だいかんだいじ、高市大寺)や薬師寺らが造営されていた

     白鳳文化を代表するものとしては興福寺仏頭などがあります



      いつぞや記事をUPした『おふさ観音』のすぐ近くにあります

      奈良ってどこに行っても歴史の跡が渦巻いていますね!

      でも、藤原京ってたった16年の短い期間なんですね~

      今でも広大な土地が何に利用されるでもなく残っているんですよ!

      ここにはコスモスやキバナコスモス、蓮の花もあるようです

      それも一角だけで、今は夏草が生い茂っていました

      あ~もったいない土地!

      そんなことを思ったばらちゃん、文化庁に叱られるかもです

      まぁまぁ。。。平民のボヤキだと思って笑ってくださいませ~~



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       ここ~見渡す限りの土地なんですが~

       これず~~~~っと『藤原宮跡』なんですよ!

       ばらちゃんのボヤキが分かっていただけますよねぇ~
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       (◎´-ω・)bネッ(◎´-ω・)bネッ(◎´-ω・)bネッ!
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♡お庭のお花たち♡
♡けなげに咲いています♡


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♡今朝、黄色の薔薇と黄色の菊が咲き始めました♡
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    『どこでしょうか?』の記事に

    もりあがっていただいてありがと~です!

    正解は東尋坊でした~

    東尋坊には何度か行ったことがあるのですが

    観光船に乗ったのは初めてでした

    海から眺めた東尋坊の岸壁を動画にして見ましたので

    ガイドのおじさんの説明に耳を傾けながらごらん下さいね

    何故か動画の調子が悪そうですね。
    昨日見たときはなんともなかったのですけど。。。
    ご迷惑おかけします


    いかがでしたか?

    船が入っていった入江が自殺の名所です

    切り立った岩が怖いくらいでしたよ

    間違って足を滑らせる観光客もいるようです

    こんなところから転落したら命はありません

    気をつけましょ~~

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