笑いヨガの中に

デタラメ語と訳される

ジブリッシュがある

好きだけど苦手意識がある

この会の小豆島笑活リトリートの中で

ジブリッシュの第一人者から学び

自分の視点で

使えるようになるステップアップを考えて教えてくださると元さんのワークショップ


最初は

口パク


外人に道を教えて伝わらなーい

もどかしさ


次


友だちに愚痴を口パクで言って

だんだんスッキリ



口パクの

ジェスチャーは

確かにジブリッシュ

次

初めて声をのせる

ウニョウニョウニョ

口元隠してウニョウニョウニョ

ウニョウニョ

口を少しづつ開けて


恥じらう様子

喜怒哀楽の怒からジブリッシュで


お題ではなす

駄々こねる

このエネルギーは

畳に寝転び

畳を叩き地団駄踏んでのけぞりさけぶ


自己解放ですね〜


殻をあっという間に破り

思わぬ自分を発見する方多数


あっかんは

天の岩戸開きを劇にする

笑劇場


笑いは伝染するといいますが

解放も皆さまに伝わるのが

みて(✨見てる自分を感じていました✨)ました