1年に何回かドーパミンが欠乏するのか嬉しい楽しい感度がいっきに落ちるそういうときは利用者さんの心の声が通訳士みたいによく聞こえちゃう身体が重いからふくらはぎがつったりひざががくがく何を食べても味があんまりわからなくなる涙を流したらちょい良くなった寒いあったかい明日やることが決まってない明後日明々後日その後もびっちり決まってる不思議な感覚に1年に数度おちいるチョコモナカが美味しく感じる危険な夜