今日は月末のコイルカテ前の検査でした
(2歳6ヶ月)
身長83cm
体重10.6kg(服込み)
サチュ88(酸素0.75L)
レントゲン
心電図
エコー
採血
のフルコースです
わかめちゃんの成長により
いちいち泣かなくなって
驚くほどスムーズにまわれました
レントゲンはすんなり服を脱いで
レントゲン装置(?)の前にひとりで立って
余裕たっぷりに撮影終了
ご覧ください
心電図も自ら横になって超リラックス
わかめちゃん史上もっともキレイな心電図とれたんちゃうやろか
(ババに仕事の合間来てもらってyoutube見せてもらってる)
オムツがチラリズム
そういえば今までのカテ前検査って
まずトリクロ飲んでから心電図レントゲンまわって、眠った頃にエコーでそのあと寝ぼけた状態で採血だったのに
エコーもそのまま、DVD見ながら15分くらい?大人しくできてました
ラスト、採血も以前は処置室に入った途端ギャン泣きでしたが今日はすんなり処置台に横になって拘束バンドされて
私が退室して、恐らくチックンされてから「おかあしゃーーーん!」と泣き叫ぶ声が聞こえてきました
注射は仕方ないよね〜
でもすぐに泣き止んで
「泣いちゃった。チックンした」
と報告してくれました
今回のカテの先生は担当してもらうのは初めましてで、4月と6月にカテしてくれた私の好きなT先生は他の子の担当になっててちょっと(かなり)残念
今回のA先生は明るいけど良くも悪くもテキトーというかざっくりしてるイメージ
コイルカテの説明もめちゃくちゃざっくりで、書類系を持ち帰って先ほど読みましたがちゃんと説明してほしいな〜という箇所がいくつか…
私の大好きT先生はもの静かでトーン低めでリスクとかすごくしっかり説明してくれて正直不安でドキドキしてしまうんだけど慎重だからこそってのが伝わってくるんですよーーー
比べて今日の先生は真逆で「一応脅すのが仕事かってくらい色々書いてありますが全力で慎重に取り組みますし万が一になにか起こっても全力で対処しますので安心してください!!
」とだけ言って「いつもと内容一緒なんで!」とろくに読み合わせ(?)もなく書類一式渡されてさよならでした
安心してくださいって…なんかこの場面で使われるの違和感あるというか
カテ自体は何人もの先生と一緒にするだろうから良いけど
カテ後の説明をこの先生から聞くのなんかやだな
世間話する分には愉快な感じの楽しい先生なんですけどねー
…先生の文句ばかり言ってすみません
とにかく入院までの残り10日間、
元気に過ごそー!
リュック背負ったまま
病院で買ったメロンパン片手に
「びょーいん、たのしかったー♪」
とノリノリなわかめちゃんでした

