特許請求の範囲
ブロック図やフロー図を、
従来のものと比較して、少しでも違えば、
新規性ありとして、出願の検討に入る。
進歩性は何とかなるものと、考えている。
特許庁の調査官も、
しっかり、従来技術と区別できていないから、
特許を与えることができないだけであって、
それができれば、問題ないはずだ。
そんなことばかり考えている。
特許の解説本を書かなくては・・・
ではでは。
byここち星☆★ここち
充実、準備OK!
友人との打ち合わせ。
私は、たくさんしゃべったが、
しゃべればいい、という問題ではないので、
少し反省。
ただ、最後まで聴いてくれた、友人には感謝です。
『秘密保持契約』も継続してくれたので、
今後の強い味方になります。
本日は、大変疲れたので、この辺で・・・
おやすみなさい。
byここち星☆★ここち
秘密保持契約と友人。
事業を開始してから、
特許がらみの話は、
守秘義務のある、
弁護士、弁理士、税理士を中心に話をしている。
唯一、1人の信用できる友人には、
『秘密保持契約』を結んだ上で、話をしている。
この契約は、極めて重要である。
彼は、特許の観点ではなく、
事業としての有効性について、検討してもらっている。
その『秘密保持契約』が、先日、3年の満期を迎えたので、
更新のための、打ち合わせを、pm3:00から行います。
今日は、少し楽しくなると思います。
ではでは。
byここち星☆★ここち




