四月からの新生活。
幼稚園の方は拍子抜けするほど順調です。
新しいクラスメイトの名前もバンバン出てきて、息子は毎日楽しくてたまらんようです。
一方の療育ですが、四月からは月一回のクラスに変更になりまして、、、。
今まで週に二回というペースだったので、回数的にはガクッと支援が減った形になります。
親としては少し心許ないような気持ちも抱えつつ、、、
先日、その新しいクラスの第一回目に参加してきました。
ひとまず、息子は速攻で順応できた模様です。
新しいクラスは、年中と年長の合同クラスなのですが、フタを開けてみたらメンバーのほとんどが年長さん。
課題内容もレベルが高くて、ドリルのようなお勉強をはじめ、かなりの密度でカリキュラムが組み込まれています。
それでも、息子は周囲の子に遅れることなく、先生の指示をきちんと聞いて、問題なく落ち着いて課題に取り組めていたとのこと。
よかったー!
そして、次回の発達検査の日程も決まりました。
今年の六月です。
さて、この次回の検査。
四月のクラスでの息子の様子があまりにも落ち着いているので、
結果次第では、一学期(7月)で療育は卒業になるかも、、、というお話が、先生からありました。
半年に一回の発達検査は、就学までフォローしていただけるようなのですが、療育(=定期的に相談できる場所)が無くなってしまうのは、ちょっと怖いような、心細いような。
今通っている、市の療育施設とは別に、就学後も定期的に息子をフォローしてもらえるような所を探しておいたほうがいいんだろうか、、、?
とか考えています。
そうなると、民間の療育とか、、、??
うーん。
息子の凸凹を推移を見守りつつ、慎重に決めていきたいです。
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コメ、ありがとうございました!!!