育休延長したのにダラダラと過ごす毎日。。

それでもアデノウイルス、ヘルパンギーナと三姉妹が罹患し一ヶ月強はお世話に病院に奔走してた。

結果論、復職してたら有休なくなってたから育休延長中で良かった。


アデノウイルス罹患後は小児科しか行ってなかったけど、双子の一人は流石に痰と咳が酷すぎておかしいと思い二人共、耳鼻科へ行き

双子は中耳炎になってしまってた。

お陰で症状改善。


餅は餅屋で、専門医に診てもらえるなら診てもらわないとと思えた出来事。



今年も半年すぎてしまったけど

やりたいこと、やること


●とある試験、リベンジ。。

●写真整理

はずっと付き物…

●今年の春に3年以上ぶりに会えた90の祖母にも、ひ孫をまた会わせたい。一人暮らしだけど、認知機能もしっかりしてて凄いと思わされる。距離は約300km離れてる…

●両家実家に夏の時期に行く。それぞれ約300km、全部別の県。私の親族は、方方に散りすぎてる。


●函館にいる大叔母に会いたい。認知症になってしまって私のこと覚えてないだろうけど、私の方が後悔したくない。祖父の妹であるが、祖父の葬式で初めて会い、それ以降で3回会い良くしてもらったため。祖父も認知症になったから遺伝的な要素と思わされつつ、祖父の晩年には交流持てず(距離的なこともあり、実家を離れた学生だったこともあり)面と向かう機会なかったから。。


そんな函館は今の自宅から約1100km…飛行機使えば近いはず!新幹線は三姉妹、利用しているけど飛行機はまだだから大変そうだけど…


この間、飛行機を間近で見て、楽しそうだったし長女は乗りたい!乗ってお花畑行きたい(虹のような北海道 美瑛のお花畑イメージ。その写真見て行きたい加速してた)言っていたから日程とにらめっこして実現させたい(行くとしたら美瑛には行く時間はないけど)。



ここからは個人的な見解で
認知症は、私自身が勘違い?受け取り違いしていて

病なんだよな、と。。
見た目は、元気、健常?のように思ってしまい
昔の頃との違いに比較して受け手が少なからず茫然自失した。祖父の時も、今回も。

よくよく考えてみて、大病との違いはないと思うと
彼女の脳も蝕まれてると思うと
病を患っているんだ。
単純に嘆き悲しむではなくて
残りの期間のADLをどう過ごせるかが大事なんだろうな。
人生、全員が通る道なのかなと思える


育児も終末期も
壮年期にいる自身だって言えること。


認知症だけでないけど、学び、落とし込み、
活かしたい
→ずっと思ってても、ダラダラしてたから
この場を借りて意気込みつけようと久しぶりの投稿でした。


三姉妹、病み上がり途上中に行った↓