昨日は、大丸藤井セントラル札幌店へ行ってきました。
リラックマ君が来てました~

雨の中、ご苦労さまです
カメラを構えたら、こっちを向いて手をふりふりしてくれましたぁ。

可愛かったなぁ♪




BLT(ベーコンレタストマト)のサンドイッチです。
えびのトッピング入れてもらって、パルメザンチーズ増量です。

得サブ¥290に惹かれて、初Subwayしてから愛すべき
ファーストフードのひとつとなりました。

もぅ、トッピングやドレッシングで
アレンジ可能なので、飽きる事なく食べられます。

ちなみに、トマト、オリーブ、ピクルス、レタスの増量は必ずやります♪

先日、最寄りのSubwayに行きましたらば、先ほどの増量野菜を
オーダーしたところ、ピーマンもなぜか大盛り。

おにぃさん、ピーマン多すぎです~~~~~

って言おうとしたけど、苦手な野菜はないんでOKとしました。

食べるとき1口がとっても大きくって苦しかったぁ(笑)

憧れは、ローブトビーフのサンドイッチです。
めざせ!肉メニュー制覇!なのだ(笑)




カルボナーラ大好きです。
ベーコンさえあれば、あと必要なものはウチに常備しているのですぐ作れます。

生クリームなしでも、パルメザンチーズがあればうまうまぁ~...

ごちでした

Cookpadにレシピをアップしてます、ぜひ作ってみて下さい
http://cookpad.com/recipe/1636196


大事な事はすぐそばにある。
生きよう、後悔がないように。

そして、おやすみなさい。
また、頑張ります。
『もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやりたいだろうか?』
(Apple社 CEO スティーブ・ジョブズ氏 スタンフォード大学卒業祝賀でのスピーチ)

今日が人生で最期の終末の日だとしたら...
私は何を選ぶだろう。

考えた事がなかったわけじゃないけれど、真剣に考える事がなかった。
ということは、やっぱり考えてないのと変わらない。

TVでApple社 CEO スティーブ・ジョブズ氏の死の秘密についての放送があった。

仕事に対する情熱、家族への愛情。
彼の妥協を許さない仕事熱に、家族を見返る暇もなく一時はApple社を追われた。

その後、Appleの業績悪化に伴い再び呼び戻された。
無駄なものをとことん削ぎ落し、商品を絞り込み、先を見据えた商品開発でiPod、iPadを世に送り出した。

彼はプレゼンの天才だったと言われる。
その手法は、劇場型と呼ばれる方法らしい。

見ているだけでわくわくする。
まるで、Apple社の商品そのもの。

それを手にしたときの喜びやわくわく感が伝わってくる。
この楽しさや可能性が、やっぱり多くの人の心に訴えかけるのだと思う。

膵臓がんが発見、肝臓への転移のあとには、今まで仕事一筋だったジョブズが
だんだんと自分の生き方が変えて行った。

ジョブズの息子は、病気の父を見てなんとかしてお父さんを治したいその一心で医科大学に入学した。
当時、病気がかなり進行していたジョブズであったが、息子の卒業式をを見届ける事が出来た幸せを友人にメールしている。

晩年、ジョブズは病室に客人を招くようになった。

エリック・エマーソン・シュミット(Google社CEO)
ビル・ゲイツ(Microsoft社会長)

など、IT業界の人間と会見した。
ずっとずっと先を見ていた彼の事....自分が亡き後のITの世界を託したのか。




今日が人生最期の日だったら
ひとつでもNOがないように生きていたい。

今まで感じた事もなかった事に、ぐっと考えさせられる。



ー死を覚悟し生きていれば、
ー何かを失う気がするという心配をせずに済みます。
ーあなたは初めから裸なんです。
ー素直に自分の心に従えば良い。


死ぬ事を怖がらずに、今日という日を必死に生きる。
自分に素直でいればいい。

大事な事って置き去りにされているんじゃないかと思うこの頃。
敏感にアンテナ張って生きていたいと思う。