女35歳…
結婚したいです(笑)
なんて出だしでしょうか(笑)
結婚したいですねぇ。
おばぁちゃんになって、ひとりは嫌です。
憧れはチャーミーグリーンのCMのように、年を取っても手を繋いで歩くこと。
古い?
年代がばれますね(笑)
…って、冒頭でばらしてた(笑)
ダイエットを頑張って、なんとか思い通りの体型に近づいてきて、あと2~3キロというところで、ジムのトレーナーに
トレーナー
『疲れが出てませんか?』
ライトニング
『ないです。日頃からお酢を摂ってますから』
ライトニング
『それよりも、まだあと2~3キロ痩せたいんですけど』
トレーナー
『体重はもう落とさなくていいです』
ライトニング
『えっ?じゃ、体重落とさないで、スタイルを引き締めるトレーニングを教えてください』
…トレーナーの言う通りでした。今、夏の疲れとともにダイエット疲れ。
毎朝のヨガ、朝5時に起きれなくなりました。
ダイエットが停滞期です。
運動強度を上げないと痩せられません。
痩せて少しは綺麗になりたい。
だけど、男性は顔で判断します。
特に、結婚歴のない男性がそうです。
離婚歴のある人は、フィーリングが合う方が大事みたいです。
顔で結婚したがって、一生独身か?
フィーリングで結婚して、一生幸せか?
極論だけど、そんな風に思うこの頃です。
これ、なにに見えますか?
ご覧の通り、ピーマンです(笑)
パプリカの種を蒔いたら、こんなピーマンが出来ました。
生のままでも、甘いんです


手のひらに乗る小ささと、かぼちゃのような形がとっても可愛いです



癒されますねぇ

みなさん、おはよーございます。
最近、くらーいアメンバー記事ばかり書いたりなんかしてました。
近所の方から珍しい野菜を頂いたので、ボルシチを作ってみました。
ボルシチに使う聞きなれない野菜…ビーツ。
ホント、見たことも聞いたこともない野菜なので、私の覚書として扱い方と調理法を明記。
見た目はカブのような形。
葉も茎も赤い野菜。
別名をサトウダイコン、火焔菜とも呼ばれ、甜菜糖の仲間。根の部分を食用とする。
冷涼な地域での栽培が適する。北海道でも育てやすい。
根は非常に硬い。
適量の塩と酢を入れたお湯に皮つきのまま30分茹でる。圧力鍋なら、15分で柔らかくなる。
茹でると真っ赤です。
染め物にもできるほど。
茹でたビーツを触るときは、手袋を履いた方がベター。
茹でたビーツは、手でつるんと剥ける。
オリーブオイルとバターで玉ねぎをあめ色に炒める。
ビーツ、キャベツ、じゃがいもなど細かく切った野菜、牛肉と一緒に炒めて煮込み、塩コショウで味付けするだけ。
あれば、サワークリームを添えて。
ネットで調べると、鉄分、ビタミンが豊富なビーツは、チェルノブイリ原発事故で被爆した患者さんに推奨されているようです。
ガンを抑制する効果があるみたい。
ボルシチの感想…
食べ慣れない料理ではありましたが、美味しかったです。
ビーツをくださったご近所さん、ありがとう

土鍋でボルシチを持っていったら、とっても喜んで頂けました。
よかった…
来年は、ビーツ育てようかなぁ…




