こゆきしゃんの手術
あまりに体を掻いてることが多く
尻尾が脱毛
今年初めに病院でエコーを撮ってもらうと
右副腎が大きくなっている
右腎臓に嚢胞がある



リュープリン開始
体の痒みは少しましになったかな
尻尾のケッケも生えてきた

こゆきしゃんは
まだ、4歳もなってないと思う

伏見稲荷で迷子だったフェレット
縁あって父ちゃんとこにやってきました

いつかは病気するだろうと思っていたが

6月12日  当日
絶飲食開始

病院までの道のり 車が混んでいた
雨もパラパラと降っていた

11時10分に病院に到着
こゆきしゃんを預けました


父ちゃんは帰路へ
寂しく、うろたえてた

14時過ぎに病院から電話
主治医から
「実際診てみると、左副腎が大きかったから取りました。膵臓に結節ができていたので取りました。右腎臓の嚢胞は触らずにそのままで。
術中、安定してました。
晩にお迎えに来てください」と、説明がありました

晩、こゆきしゃんを迎えに行く道中
大雨
こゆきしゃんを車に乗せるまでに雨にかかるな
何かかけなあかんなと、思ってたが

病院に着くと
雨は小降り

診察室に呼ばれて中に入ると
怒ったこゆきしゃん

点滴後の止血帯を取るわ
暴れるわ

でも、抱っこすると
大人しくしてくれた

説明を聞き、会計、お薬をもらい

こゆきしゃんを車に載せる時は、雨は止んでいた

帰路では、再び雨に降られたが
車のなかだから大丈夫

帰宅
こゆきしゃんは
ゆっくり寝てました


お水、ご飯OKなので
ご飯の中に大好きなジャーキーを置いた

父ちゃんは、お留守番組を遊ばせ
意識を失っていた

朝、ご飯を確認したら
ジャーキーがない
うんち💩、しっこもトイレにあり

よかった
一安心

こゆきしゃんは、まだ怒ってて
チュッチュしてくれない
ちょっとセンチな父ちゃんでした