
3年前の11月、寒くなって来たときに、京都の伏見稲荷で、フェレットの目撃情報あり。
捜索に行ったが、見つけられず。
ある日、府警の遺失物のサイトに記載あり。
でも、管轄の違う警察署だった。
確認してみると、伏見稲荷で発見されたフェレット。
担当の会計課に連絡。
会計課からは、拾得者がそのまま飼いたいと、希望があったみたい
飼育、診てくれる病院、費用がかかることを拾得者に伝えてくださいと、担当の会計課の方を介して拾得者に伝えてもらいました。
拾得者がフェレットの知識を持ってる人だったらと、思ってましたが
1時間も経たないうちに連絡がありました。
拾得者がお迎えを辞退しました。
命を預かる、自分の時間、お金を割くことができなかった
で、私に引き取って欲しいと、会計課から、連絡あり。
仕事が終わりに警察署に直行。
目を見たら、お空に旅立ったヒメちゃんにそっくりでした。
びっくりしました。
その足で動物病院に直行。
診察時間は、過ぎてたが、快く診てもらおました。
で、モナカさんも合流。
モナカさんが持ってきたご飯にがっついて食べてました。
食欲がなければ、点滴をしようと考えてた先生
診察が終わり、帰宅しました。
名前は、暦で寒くなってくる時期
小雪からこゆきと
お転婆だけど、甘えたさん
耳ダニ駆除が終わり
みんなとご対面
まあ、威嚇し合う
こゆきは威嚇しながら
うんちぶりぶり
だから、一緒には、できない
でも、うちに来たから
もう、うちの子