妊娠が発覚したときは、
個人の産婦人科に通ってた。。

妊娠かな!?
って時点で、
胎嚢が2個見えてたから、
早々双子は確定。。

心拍が確認できるかなー
とか、
初期流産がないかなー
とか、
そっちの問題のほうがあとからだった感じ。。

で、
個人の産婦人科の先生とは
早めにお別れして、

車で20分程のNICUのある病院へ転医。。

周産期医療や新生児医療に
力を入れてる!!
ってのは知ってたから、
全面的に信頼してた。。








ここは田舎。。

車で20分ってのは、
近所(笑)。。

リスクのある出産でも、
環境的には恵まれているって思ってた。。








それが…

今日知った真実で…

急に不安が襲う…








産婦人科の先生が、
何気なく、

「うちの病院では、
26週以降に産まれた新生児ならみれます」

って…








え?

マジか…








じゃあそれまでに産まれたら!?








頭の中がぐるぐるした。。

…搬送だね。。

ヘリだね。。

ヘリで20分くらいかなー。。








早産でも何とか生きられる週数まで至っても、
お世話になってる病院の手に負えないときがあるんだー
ってのがショックだった。。








医療の体制は万全!!
って勝手に安心してたから…。。








あー、
26週より先まで
必ず
お腹で守らなきゃ…。。

ヘリで20分なんて…
前後も含めたら…
かなりの時間…

…助かるものも助からない…








っていうか…

私の状態次第では、
転院!?

あちらで産むってこと!?








あー、
それもイヤだー。。








なんとか、

順調に、

何ごともなく、

26週まで…








神様
仏様
お願いします…