こんばんわ!
今夜は前の続きです![]()
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じゃあいきましょう!
怖い話
母 「光美、ごめんね~お母さんがうっかりしまい忘れちゃったんだわ~えーんえーん」
姉 「もう、いいよ~そんなたいしたケガじゃないし~」
私 「お姉ちゃん妹にイジワルばっかしてるから、バチが当たったんじゃな~い」
姉 「・・・・」
私 お姉ちゃんには悪いけどちょっといい気味!クスクス
あの夢お姉ちゃんのケガと関係ないよね?偶然だよ・・・ね
あれ?私なんでこんな所に・・・
カンカンカン・・・カンカンカンカン・・カンカン
ボウ・・・
私 はっ「誰・・・?助けて・・・!」
? 「私・・・・足がないの・・・・・」ポタッ
私 !
? 「だから・・・あんたの足をちょうだい!!」
ぱぱーん
私 「きゃああああああ」はっがばっ
ぅぅ気持ち悪いまた変な夢もしかして・・・あの押し入れの落書きが足をほしがっている?
「はは・・・そんなばかな・・・」
ヌゥッどん!
どさっ
私 え?なに・・・?
人 「あがれー!!死ぬぞー!!」
ワーワー
私 「きゃあああああ」
ぐいっ!
姉 「睦美!大丈夫!?」
私 「お・・・お姉ちゃん・・・」
姉 「実は・・・包丁が落ちてきたとき・・・あいつが箱を押すのをみたの・・・気持ち悪くて気のせいにしようと
思ってた・・・でもあんたが電車にはねられる夢を見てきになったの
私 それでお姉ちゃん助けにきてくれたんだ・・・ぶわっ
ありがとう・・・お姉ちゃん!」
あ・・・めんどくなったから今日もここまでまた次回に続きを書くからね~ww













