まず、自販機でいちごみるくを一緒に買いに行ってってお話しをしたら、いいよと買いに行ってくれて、それをふたつの紙コップに注いでひでと飲みたいと言ったら「わかった」。そこまではよかった。ただ中途半端に注いだところでやめてしまって、「注いでください」とお願いしていたのにも関わらず、「僕は中途半端な男だもん!」と他の仕事に入ろうとしたため、職場長に「それはダメ。言ってることとやってる事がちがいます。私には約束は守るように言った。でも、あなたは守ろうとしない。約束を守らない。それは違うでしょう?」と伝えたら、「そうだね、それは僕が悪いね。ごめん、ごめん。」その時は私は一度はいいよと引き下がった。
昨日の、夕食時介助時に、僕も双極性障害かもしれないアハハと私のことをバカにしているように感じた。
夜にNHKの作文をパソコンのどこ場所に入れたのか分からず、そこの場所を探すのを手伝って欲しかった。
昼間やれば良かったのかもしれなかったけれど、自分を振り返った文章も見て欲しかった。
職場長であれば日頃からパソコンは使い慣れているでしょうから、時間もかからずできると私は思った。
もう私は出ていくよというお話しをしていく中で職場長と少しこじれたお話しの中で職場長から夕食時に話しをした内容を具体的にお話しを受けた。
職場長は毎日を?を過ごす中で躁状態と鬱状態の差が激しい時もあり、自分のことに置き換えて「俺も双極性障害なのかなあ」という思いを口にしまったこと。
だったらそう言ってよと私は思った。
双極性障害って簡単にいうけれど、すごく苦しいんだよと。
躁と鬱の波をコントロールするのが難しいの。
躁の時は飛び上がる神経を抑えるのが難しいし、逆に鬱のの時は気持ちがあふぁらない。
でも、私が感じているのは障害はあくまで障害であって病気ではない、障害は一生付き合っていかないといけないと私は感じている。
障害だからなにをやってもいい訳じゃない。
常に周りの方々に感謝の気持ちを持って生きていかなければいけないと私は思う。
優しい気持ちも常に大切に。
冗談を言うななんていわないです。ただ、メンタル面に関わるような事は私にとってはブラックジョークになってしまうからやめてください。
〆END