書こうか書くまいか迷ってたけど、願いを込めて書きます



俺が昔から、一番大好きなサッカー選手、松田直樹が、ただ今、心肺停止状態にある。
心筋梗塞で、練習中に倒れ、いまだ意識不明。
ファンとして、憧れとして、彼の復活を心から願います



どうか戻ってきてください。
まだ逝かないで



お願い

戻ってきて
神様、どうか彼を助けてあげてください。
池袋でスタジオ後、高円寺に戻り、そして今、埼玉へ


この移動距離はダルい(笑)
帰ったら、とりあえずすぐに爆睡するぜ



ていうか今の俺、汗臭すぎる


電車の中の皆さん、申し訳ないです(笑)
それにしても、「蕨」って漢字は難しすぎる(笑)
今日は、これから11時間労働


多少、寝不足ではありますが、この涼しさなら、最後まで頑張れそうだ溿
新曲の歌詞を頭で考えながら仕事するとしよう(笑)
今日から、毎日埼玉からの出勤でございます


前より、職場まで少し遠くなったけど、新しい景色を堪能しながら行こうと思う淼
とか言いながら、こうやって日記書いてるから、景色は全然見てないけどね(笑)
これから少しずつ、埼玉の事を知っていこう


今日は、ひめがテストで休みだったので、男3人でスタジオでした


昨日の夜、ふいに浮かんだメロディーを、なんとなくバンドで合わせていたら、どんどん良くなっていった淼
でも、まだ歌詞がなくて、適当に「ラララ~」だけで歌ったから、これにしっかり歌詞がつけば、もっと曲が生きてくると思う

この新曲も、これからガンガンやっていこうと思います溿
もうすぐマスミサイルとの対バン






頑張るぜ淲

一時間前ぐらいに、メロディーが降ってきた

キタァァァ!!!と思い、何度も何度もギターに合わせて歌ってみるが、なかなか上手くいかない

そうこうしているうちに、イイ曲なのかどうかさえ分からなくなってきた(笑)
音楽の神は今夜、俺の近くに来ただけで、すぐに帰っていった(笑)
そんないじわるな事ある




いじけた俺は、ギターをベースに持ちかえた


俺「くそっ、電車遅れやがって…!急がないと面接始まっちまう…!」
じいさん「ぜえ・・・ぜえ・・・」
俺「なんだあのじいさん…大丈夫か…?
…って他人の心配してる暇はねぇ、急がないと…!」
じいさん「ぜえええ・・・ぜえ・・・・えええ・・」
俺「…畜生っ!
おい、じいさん、大丈夫か?ほら、背中に乗りな」
じいさん「ああ・・・親切に有難う若者よ・・・」
俺「いいってことよ…」
俺「ここでいいのか?それじゃあな、じいさん。」
じいさん「ありがとう若者よ…しかし御主のその格好、もしかして就職活動だったのではないかな?」
俺「ああ…まぁ気にするな。それじゃ達者でな」
俺「すみません、遅れました!」
人事1「何やってたのかね君!遅れてくるとはやる気がないのか!?」
人事2「これから社会人になろうという者が遅刻とは…飽きれたものだ」
俺「…言葉もありません」
人事1「社会人に最も大事なのは何かわかるかね?信頼だ。それを遅刻という形で裏切った君に面接を受ける資格はない。わかったなら帰りたまえ」
じいさん「信頼か・・・ならば、この青年は私が保証しよう。彼は信頼できる。」
人事2「あ、あなたは!」
俺「あ、さっきのじいさんじゃねぇか。なんでここに・・」
人事1「じいさんなどと!この方はわが社の名誉会長だぞ!」
俺「!」
じいさん「わしは最近の若者というものを見誤っていたようじゃのう…それを気付かせてくれた君に例を言いたい。」
こうして俺は面接を受けさせてもらえた。そして落ちた。
殺すと517回書き22回送信…21歳女逮捕
高知県警高知署は30日、高知市南久万、無職山崎理菜容疑者(21)を脅迫容疑で逮捕した。
発表では、山崎容疑者は7月1日午前7時20分頃、同市内に住む飲食店経営の女性(28)の携帯電話に、「殺す。」と517回書いたメールを22回にわたって送信して脅した疑い。
山崎容疑者は今年1~5月中旬、試用期間として女性の飲食店で働いていたが、試用期間後に正規採用を見送られたという。調べに対し「腹いせにやった」と容疑を認めているという。
22回書き、517回送信した方が効果あるんじゃないかと思うのは俺だけでしょうか???笑
息子「久しぶりに父さんをラーメン屋に誘ったんだけど遅いなー。一風堂って言ってあるんだけどなー。」
父「おーい!」
息子「あ、父さんだ!こっちこっち!どうしたの?遅かったじゃん。」
父「ごめんなー、だめな父親で・・・。」
息子「いやいや、そこまでは気にしなくていいって。」
父「こういう店は彼女とよく来るのか?」
息子「そんな彼女なんていないよー。」
父「いいよ、隠さなくて。いるんだろ?」
息子「う、うん。いるよ。」
父「出て来いよー!」
息子「ここにはいねーよ!」
父「いいなー、21歳。青春だよなー。」
息子「そう?」
父「ああ、いいとも。春を売ると書いてセイシュン。」
息子「それは売春だろ!何言ってんだよ。とりあえずなんか頼もうよ。」
父「よし、頼もう。ウエイトレスさーん!連帯保証人になってくださいませんか?」
息子「何を頼んでんだよ!メニューだろ!じゃあ僕は、普通のラーメン。」
父「じゃあ俺は普通のカップラーメン。」
息子「あるわけないだろ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「あるのかよ!」
父「あ、すいません、ここビールありますか?」
ウエイトレス「ありますよ。」
父「じゃあいらない。」
息子「何のために聞いたんだよ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「かしこまるなよ!ちょっとは疑問に思えよ!」
父「でも、珍しいなー。お前から誘うなんて。」
息子「ああ、大事な話があるんだ。」
父「ま、まさか・・・、俺は本当の父親じゃないとか!?」
息子「意味わかんねーよ!違うよ、将来の事だよ。僕さー・・音楽やっていこうと思って・・・。」
父「なに?聞こえなかったよ。もう2回言ってくれ。」
息子「せめて次で聞く努力しろよ!だからー、音楽をやっていきたいの!もうここまでやってきたわけだし。」
父「そうかそうか、俺は賛成だ!ただし父さんが何て言うか・・・」
息子「お前は誰だよ!」
父「どうせならピッグになって帰って来い。」
息子「豚にはなんねーよ。」
父「あー、ウエイトレスさん。これをあちらのお客さんに。」
息子「え?なになに?なにをやるの?」
父「伝票。」
息子「伝票わたすなよ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「またかしこまっちゃったよ。」
父「というのは冗談で、今日は父さんのワリカンだ。」
息子「ワリカンかよ!オゴリだろ!」
父「そうそうオゴリ。間違えちゃったよ。」
息子「悪いね。こっちから誘っといて。」
父「いいさ、気にするな。どうせ汚い金だ。」
息子「何やってんだよ!」
父「よーし、帰ろうかー。ところで俺はドラムでいいのか?」
息子「あんたとはやんないよ!」
とうとう、お茶にまで炭酸が出ましたね(笑)
生茶のスパークリング

俺は前から思ってるし、いろんな人にも言ってるが、コーヒーの炭酸は、何故出ないのだろうか

でも、お茶にまで炭酸が出たんだ


絶対そのうちコーヒーの炭酸も出るはず(笑)
そのコーヒーの炭酸が大ヒットしたら、俺に考案料を分けておくれよ

笑