最近感じるんだけど、
人生ってゲームみたい![]()
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私が主人公で、
他の人たちは みんな脇役。
ゲームの中の村人的な存在。
ホントはこの人生には、
私しか存在しないのかもしれない。
他人なんてホントは存在しなくて、
出会う人も物も出来事もすべて、
私自身が創造した世界なんだ。
ゲームのコントローラーを持っているのは、私自身
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RPGの世界みたいに
人生って冒険だから、
私たちの魂が望む世界を
自由に作り出すことができるの。
すべては自分次第なんだ。
外出する時に、
交差点や町並み、
通り過ぎる人々を眺めていると、
なんだか愛おしく感じるようになって。
この世界は、
まるでミニチュア模型みたいだなって
感じるようになった。
すべて私自身が主人公の、
いわばゲームの世界なんだ。
私次第で、
このゲームの中の世界線や出会う人たち、得られる幸せの形、未来の自分の姿も、
変幻自在に変えることができる。
人生のコントローラーを持っているのは
いつだって自分自身。
自分の選択次第で、
いつでも"なりたい自分"に変われる。
どこへだって行ける![]()
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この世界は愛おしい。
人も私自身も、すべてが尊い存在。
そんな気持ちに浸っては、
目頭が熱くなることが多い、
今日この頃の私。
今日のひとりごとは、これでおしまい。