cocoakaachanのブログ -3ページ目
こんばんは
心愛母ちゃんです
実はですね
我が家の次女は
只今
通信の高校へと
通っておりまして
中学は
ほとんど学校へ
行くこともなく
いきなり
通信の高校
行ってみたい!
って
選択したのが
昨年の暮れ
通信って
通常の高校より
レポート提出とか
出席日数とか
単位とか
大丈夫なのか?
って
内心
思いましたが
本人の選択なんで
反対は1ミリもなく
願書を提出し
受かったんです
あなたが高校へ
入学したら
やりたいことは
ありますか?
…の問いに
個人情報なので
教えられません
…と
キッパリ言い切る
面接の練習に
度肝ぬかれた
心愛母ちゃんでしたが
なんとか
突破致しまして
現在に至ります
(どーせすぐ行かなくなるかもな…)
これは
心愛母ちゃん心の声です
ですが
ですよ
レポート提出に
命燃やす日々に
採点されて
返ってくる
レポートたちに
これもまた
驚きのA判定も
多く
中学の教科書を
ガムテープで
グルグル巻きにしてた
あの ザ 次女が
単位取りに
せっせと
勉強している姿が
私には見間違いにさえ
見えている
現状でございます
私が
感じることは
普通に高校
通った方が
もっとラクじゃないかな?
っても
思うけど…
本人には
今のところ
通信高校が
合ってるみたいです
四年で卒業が
基本ですが
いろいろ
規定はあるものの
三年卒業も
あるあるみたいで
今は
それに向かって
おります
すぐ辞めるかも
しんないけど
選択する自由は
あるってこと
その先には
何があるかわからない
けれど
その時は
その時に
考えればよい
今は
そんな境地な
心愛母ちゃんです
義務教育ってさ
誰のもの?
って
いつも考えてた
心愛母ちゃんは
学校に行けない
でなく
学校に行かない
選択をしていた
だけ
今でも
そこは
揺るぎない
目の前に
なんかが
起こってから
いろいろ考えよう
って
思っています
先のことより
意識を
今に戻して
今を意識して
それでも地球は回ってるもんね
ママちゃんたちへ
私の経験したこと
伝わりますように
心愛著書
〜我が家に宇宙人がやってきた〜
心愛母ちゃんでした
おはようございます
心愛母ちゃんです
なんて
1日 1日が
過ぎるの
早いんでしょ
皆さん
お元気にしてますか?
梅雨後半も
張り切って
参りましょう♡
さて
我が家は
不登校だった
次女と
彼女に
度肝抜かれる
母ちゃんの
ドタバタ劇を
繰り返してきた
そんな
家庭です
このブログを
読んでくださっている
ママさんたちが
クスッと
笑ってくれたら
そっか
心愛母ちゃんも
こんな時あったんだ
なんて
少し深呼吸して
読んでくれたら
嬉しいです
心愛母ちゃんは
気づいてた
次女が生まれてから
この子なーんか
変だわ!
って
けどね
相談機関に
行けば行くほど
お母さんが悪い
お母さんの育て方
お母さんの性格
ありとあらゆる
私 への言葉は
私を
孤独にしていったのよね
お前らに
なにがわかるんだ!
って
まで
思ってて
無責任発言に
じゃあ
どうすれば
いいわけ?
その
答えを導いてくれる
アドバイスは
ほとんどありません
でした
こんな
今は
元気ハツラツな
心愛母ちゃんですが
当時は
泣いてばかり
いたんです
次女の相談を
しにいって
私批判を
受けに行ってるん
ですからね
だーかーらー
どうすりゃいいの?
ってな
感じで
ありとあらゆる
発達障がいに関する本
不登校に関する本
素敵なママに
なれる本まで(笑)
たくさん読んだわさ
けどね
どこにも
答えはないの
当たり前さーね
だって
観ていた先は
外側ばかり
私が悪いと
言われていた
その言葉たちも
ああ私が悪いんだに
変換されて
その言葉の
意味を探ろうと
文字ばっかり
追っかけてたんですもの
次女に対して
そりゃぁ
腹立つことばっかで
謎の行動から
言葉のチョイスの仕方も
私にしか
わからないことを
どんなに訴えても
わかるはずない
心愛母ちゃんは
ここに
行き着いたんです。
のちに
すごく力に
なってくれた
カウンセラーさんに
出会うまで
今日は落ち着いて
くれるか?
今日は学校へ
行くか?
逃げて
行方不明に
ならないか?
毎日
うんざりするほど
次女に振り回されて
いた日々
着地点は
私だけ理解していることに
誇りを持とう!
でした。
だって
私の子だもん
私と共に
生きてきた
次女の年齢と
同じ日々
心愛母ちゃんと
して
批判されようが
けなされようが
笑われようが
私は
この子を
愛してる
その
決意みたいな
気持ちは
今も
私の柱です
今
不登校で
お悩みのママさんも
発達障がいで
悩んでるママさんも
根底には
たくさんの愛が
あるからこそ
悩んで
怒って
気持ちを
落ち着けながら
日々を
送っていると
思う
そんな中でも
やっぱり
小さな幸せは
あり
一緒にごはんを
囲めること
一緒にテレビを
見て笑い合えること
少しだけ
自分の気持ちを
話してくれたこと
など
そこも
大切なことだと
感じとり
繋ぎ合わせて
生きて欲しいな
…と
思います
それでも地球は回ってる
心愛母ちゃんでした
おはようございます
心愛母ちゃんです
いろいろとさ
いろいろと
思い出すんですよね
あの時は
ああ
あの時も
とか
子どもの
発育段階で
もっと
ちゃんと…って
後悔みたいなもの
私
はっきり言って
学校には
なにも期待は
していませんでした
だってさー
この子は
私の子だもん
私が
産んだ子
だからこそ
この子の
不登校や
発達障がいも
私が
いいと思うこと
学校には
楽しく通えてれば
それでよし
学校行けないことも
学校に問題が
あるわけでなく
娘の心の
問題だと
思ってたから
我が家の
問題だと
捉えてました
当時
まだ
発達障がいだと
きちんと
診断されて
いなかった頃
担任に
学校での様子を
事細かに
診断する項目の
用紙を
預けたんです
もちろん
カウンセラーさんの
紹介状付きで
その日
担任と面談して
お忙しいと
思いますが
よろしくお願いします。
…と
お願いしてきて…
1週間たち…
2週間たち…
1か月たち…
とうとう
その学年
終わって
しまった
あははは…
カウンセラーさんに
まだ
返答頂いてないので
…
毎回
診察のたんびに
言ってたんです
後に
カウンセラーさんが
言った
そんな担任も
たまに
いるんですよねー
余計なことは
協力しない
っていうか…
あははは…
って
私も
学校に
期待はしてない…と
伝えてあったから
一緒に
あははは…
って
笑えたの
他人さ
他人
やっぱりさ
我が子は
家族しか
どうにか
出来んもんねっ
それを
学びながら
目の前に
突きつけられられる
現実も
家族でしか
乗り越えることは
出来ない
渦中にいる
ママは
いろんな
感情に
振り回されがち
だけど
学校は
なんもしてくれない
って
嘆くより
ママの感じる
こうしてみよう!
…を
たくさん実行
して欲しいな
って
思います
だって
私たちママの
根底には
愛しかないんですもの!
それでも地球は回ってる
心愛母ちゃんって
実は
こんな人です
心愛母ちゃん主催の
ママの笑顔ランチ会
ご案内です
残席 2名様
心愛母ちゃんでした♡
こんにちは
暑くて
久しぶりに
アイスキャンデーを
食べました
半分くらいで
くどくなって
完食するのに
手はベタベタ
心愛母ちゃんっす
さて
このブログは
不登校 発達障がいの
娘と向き合った時間と
そこから
私の人生が変わって
しまったこと(大げさか?)
など
書き綴っております。
昨日から
少し体調不良
なんですね私
『ママさ ちょっとしんどいから
お茶碗洗ってくれる?』
『うん! やっといてあげるね♡』
はい
出先から
帰ったら
朝のまんまの
キッチンよ
ヤンキーバリな
目を次女に向けて
いたんだと
思う
圧力かけた
つもりはないんだけど
確かに
やってなかったのね
雰囲気は
醸し出してたとも
思う

無言で
シンクに向かった
次女
スポンジに
洗剤もつけずに
洗い出した!
え?
え?
そんなん
やるならさ
やらんほうがマシ
結局
私がやり直す
羽目になるやんか!
って
怒り爆発
しそうに
なりながら…
プルプル
プルプルしてた
私
ほら
心愛母ちゃん
優しいじゃん?
もういいや
って
側でみてたわ

なに?
なんか文句あんの?
ちゃんと洗ったやん
って
目つきで
睨んで来たよ

一応
わかってるから
ちゃんと洗剤つけてない
ことも
テキトー洗いしてる
自覚あるから
その態度
なんよね?(笑)
わかってるさ
心愛母ちゃんも
察してるから
何も言わないし
腹は立つけど
ここで
感情を爆破させ
摩擦起こすより
黙る
見守るを
通す心愛母ちゃんは
次女の
取り扱い説明書を
何度も
読み違えてますので
ママがまた
綺麗にしたげるね!
…と
イヤミも
そのまま受け取る
要素を持っている子
なんで
いいよ
私がやるね♡
って
また
シンク前に
行き
洗い直してる
優しいのか
ズボラなのか
まめなのか
よくわからない
けれど
結果
お茶碗が
綺麗になったことを
見つめよう
私が
ダイニングテーブル
片付けておくね
って
言ったから
みてみたら…
テーブルの上のもの
下に下ろした
だけだった

やる気だけは
認めてあげたい
心愛母ちゃん

次女
15歳の
初夏でした

心愛母ちゃん日記♡
でした。
おはようございます
心愛母ちゃんです
不登校 発達障がいの
ママ歴15年
娘が生まれてからすでにこの子は
他の子と
何かが違う...
と
感じていた私
母乳も飲まない
ミルクも飲まない
怖いくらいやせ細った
活気のない赤ちゃんでした
元々 保育士経験のある
たくさんの子を
見てきたわたしにとって
不思議な子でした
生まれて数か月で
重湯を食べていた
赤ちゃんなんて
うちの子くらいでしょう
そんな
スタートを切った
娘は
世界一ママを怒らせる天才へと
成長していきます
今でも私はママを
怒らせる天才だもんね!
と
明るく言う娘
この赤ちゃんの時のミルク嫌いは
口の中に変なものを突っ込まれる
ことが
嫌だったし
第一ミルクのまずさ...
毎回毎回 やめてくれよ!
って
思ってたらしい...
今日は飲むか?
明日は飲むか?
悪戦苦闘していた私は
その発言に
驚きました
確かに
嫌いなものを毎日 毎日
口に押し込まれる生活って
苦痛だわ...
無抵抗の子に
知らぬといえど
なんてことしちまってる?
そんなことは日常茶飯事な
心愛母ちゃんでした...
それでも地球は回ってる!
心愛母ちゃんでした

