久しぶりに声を聴き




とっても

とっても



ドキドキした





この前


一目見かけた時は




緊張…緊張なのかな



声が出なかった



本当は見間違いじゃない事くらい


わかってた。




店を出て行った後にしばらくして



後悔しないように

追いかけた。




遅かった。



次に見かけたら逃げないよぉに




後悔ないよぉにしとくぜ☆
自分はすごく必要としてるのに




相手は私を必要としていないのだろう




相手にしてみれば

あたしじゃなくても
良いのだろう



数多くいるうちの
その内の一人で
ただの一人なんだろう


むしろ
私の事を
必要かどうか、なんて考えた事すらないかもしれない




だけど


私が必要としていて


相手が私の事を時々

ふと思い出す一瞬さえあれば


それでいい



たとえ
すぐに忘れてしまったとしても



その一瞬さえあれば



私は相手の記憶から


消えてしまった訳じゃない。





私はそれで充分。



だってさ


欲を言ったらキリがないし


多くを望み


相手の自由を奪うなんて

そんな事

私には恐くてできない

私にはそんな勇気がない。

だから

本当に大切なモノには

自分からは近づかないよぉにしてるんだ。



壊してしまうのが


恐いんだ。




だから、今度は
きちんと向き合える人が



貴重過ぎて





大切過ぎて




失ってしまうのが恐いんだ。















結局は



考え過ぎ。



考え過ぎて動けなくなるのも





良くないね。





何も複雑に考えず




好き勝手してた

あの頃は


とってもイキイキしてて




楽しかったな。





しかしながら




好き勝手して後悔した結果


よく考えるようになったんだから



これで良いんだぃっヽ(´∇`)ノ☆
心の友…



ってゆーと何か変だし違う。



なんだけど




そんな感じの人。





わかるかなかぁ…





この感情はたぶん一方的なんだろぉけど








そんな事は気にしない






色々考えぬいた結果





そんな事はどぉでも良いのだ






私の心の中で




とっても大切な人




異性に対しての『好き』という感情とは違う





大切な人





ふと思い出しては切なくなる





とっても色々な思い出があって







とっても色々な想いをした。






良くも悪くもね。







スッゴイ楽しかった







スッゴイ後悔した






思い出すたび頭の中をごちゃまぜな感情が駆け巡る







良いことも悪いことも絶対に忘れたくない






私を成長させてくれた色々な出来事






あの頃に戻れたなら…


よく思うの、そんな事




でも、戻れない事は確実なんだ。




だから

これからは

できるだけ後悔のないよぉに




生きるんだ☆





経験を無駄にはさせない。





ありがとぉ。





無性に
君に会いたくて仕方がない時があるんだ。




そんな時は


あの歌を聴いてるよ☆




また…ねヽ(´∇`)ノ