ナ オトさんへ。君の事が好きです。これからもずっと…君の輝かしいくらいの美貌は誰か他のふさわしい人のものだとしても…君の微笑みは幼き日々のようどこまでも愛され育った記憶の片鱗が放つ紫陽花のよう。好きだよ。幸せになろう。