どもども、生徒会大好きcocoaです
最近ですね、生徒会の一存シリーズというラノベにハマっております
このラノベはですね、読んでいるとクスっと笑えるような
感じのギャグが満載です
それではですね、
内容を少し紹介いたします
「世の中がつまらないんじゃないの。
貴方がつまらない人間になったのよ!」
会長がいつものように小さな胸を張って
なにかの本の受け売りを偉そうに語っていた
私立碧陽学園生徒会室
そこは、選ばれた者だけが入室を許される聖域にして楽園。
「じゃ、童貞もそんなに悪くないってことですか?」
俺の質問に、会長は思いっきり茶を吐き出して、げほげほと咽ていた。
相変わらずアドリブにはめっぽう弱い人だ
やっぱり可愛いなぁ、会長。俺より小柄でちんまりした背丈。
その上、自分の幼さを必死で補おうと背伸びしまくってた言動や、
果てには生徒会長にまでなってしまった空回り具合が、一層萌えるのだ。
「会長ぉ、好きです。付き合って下さい」
「にゃわ!杉崎は、どうしてそぉ軽薄に告白ができるのよ」
「本気だからです」
「嘘だ!」
「『ひ○らし』ネタは微妙に古いですよ、会長」
「杉崎、この生徒会室に初めて顔出したときの、
第一声を忘れたとは言わせないわよ!」
「なんでしたっけ?ええと・・・『ただの人間には興味ありません。
宇宙人、未来人―』」
「危険よ杉崎!色んな意味で!」
「大丈夫です。原作派ですから」
「なんの保障!? あとアニメの出来は神だよ!」
会長も見ていたらしかった。・・・まずくないか?
レーベル間違ってないか?
さっさとあの時のことを思い出そう。
確かあの時、生徒会に集まったメンバー・・・
四人の美少女に向かって、こう宣言したんだっけ。
「皆好きです。超好きです。皆付き合って。
絶対幸せにしてやるから。」
続きが読みたい方はぜひ買ってみてくださいね
それでは今日はこの辺でノシ
最近ですね、生徒会の一存シリーズというラノベにハマっております
このラノベはですね、読んでいるとクスっと笑えるような
感じのギャグが満載です
それではですね、
内容を少し紹介いたします
「世の中がつまらないんじゃないの。
貴方がつまらない人間になったのよ!」
会長がいつものように小さな胸を張って
なにかの本の受け売りを偉そうに語っていた
私立碧陽学園生徒会室
そこは、選ばれた者だけが入室を許される聖域にして楽園。
「じゃ、童貞もそんなに悪くないってことですか?」
俺の質問に、会長は思いっきり茶を吐き出して、げほげほと咽ていた。
相変わらずアドリブにはめっぽう弱い人だ
やっぱり可愛いなぁ、会長。俺より小柄でちんまりした背丈。
その上、自分の幼さを必死で補おうと背伸びしまくってた言動や、
果てには生徒会長にまでなってしまった空回り具合が、一層萌えるのだ。
「会長ぉ、好きです。付き合って下さい」
「にゃわ!杉崎は、どうしてそぉ軽薄に告白ができるのよ」
「本気だからです」
「嘘だ!」
「『ひ○らし』ネタは微妙に古いですよ、会長」
「杉崎、この生徒会室に初めて顔出したときの、
第一声を忘れたとは言わせないわよ!」
「なんでしたっけ?ええと・・・『ただの人間には興味ありません。
宇宙人、未来人―』」
「危険よ杉崎!色んな意味で!」
「大丈夫です。原作派ですから」
「なんの保障!? あとアニメの出来は神だよ!」
会長も見ていたらしかった。・・・まずくないか?
レーベル間違ってないか?
さっさとあの時のことを思い出そう。
確かあの時、生徒会に集まったメンバー・・・
四人の美少女に向かって、こう宣言したんだっけ。
「皆好きです。超好きです。皆付き合って。
絶対幸せにしてやるから。」
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それでは今日はこの辺でノシ












