重賞ウィナーが牝馬のベルカント1頭のみと寂しい顔ぶれなのは事実

とはいえアトムやプレイアンドリアルはレコード決着の2着と力はある

軸候補となる3頭

①ベルカント

抑えの利かない逃げ。確かに阪神より今回の方が有利でスピードで圧倒する可能性もあるが

気性的に軸にするには向かない

③アトム

新馬戦を出遅れながらもスローペースを最速上がりで差し切り、前走はハイペースを流れに乗り

クビ差まで迫った。新馬戦の相手は今回残念ながら抽選に漏れたミッキーアイルだから価値がある

⑬プレイアンドリアル

地方から中央へ殴りこみ。コスモバルク以上と言われる素材で前走が確かに負けて強しの競馬

だがそのレースぶり、特にコーナリングを見ると小回りよりも広いコース向きか


◎③アトム
○⑭ウインフルブルーム
▲⑯ショウナンワダチ
△①ベルカント
△⑬プレイアンドリアル
△⑪ショウナンアチーブ
△⑨ツィンクルソード
☆⑤サトノロブロイ
関係者の間ではやはり⑩ハープスターが抜けている

休み明けだが体は出来ている

今回は新潟から阪神に変わって届くかどうかが死角となりそう

GⅢ、GⅡ連勝の⑱ホウライアキコだが、実績面ではリードもレースレベルに疑問

◎⑩ハープスター
○①レーヴデトワール
▲⑬マーブルカテドラル
△⑱ホウライアキコ
△⑦マジックタイム
△⑧レッドリヴェール
★⑫クリスマス
6ヶ月の休み明けとなる⑤マルカバッケンだが

調教を見る限りまだ本調子ではない感じ

ここは連覇を狙う④シルクフォーチュンから入りたい

◎④シルクフォーチュン
○⑭スイートジュエリー
▲①ノーザンリバー
△②スリーボストン
△⑤マルカバッケン
△⑬セイクリムズン
△⑨ティアップワイルド
実績では①マイネルラクリマがリード

前走もトップハンデを考えれば上出来の部類

ハンデは据え置きだが、今回は外回りが課題となる

⑤ラウンドワールドは今年のクラシックには出走できなかったが

能力は今年の3歳ではトップクラスなのは確か

仕上がり途上で不得手な馬場の前走は能力だけで完勝

ひと叩きしパンパンの良馬場で更に好勝負へ

◎⑤ラウンドワールド
○⑧アルキメデス
▲①マイネルラクリマ
△⑬ヒストリカル
△③タマモベストプレイ
△⑪テイエムイナズマ
△⑨ゴットフリート
待ちに待った新作がついに登場です

今作では初めてプレイヤーの配偶者や子供が登場し

人物の血縁関係も継承されるようになった

プレイヤーなどの登場人物と様々な馬の相性が影響を及ぼす「縁の馬」システム

縁が深い馬に騎乗すると特別なイベントが発生するなど

人馬の絆をテーマにしたドラマが描かれる

レースでは注目の2歳牝馬ハープスターといった馬も登場し

レース番組も2014年度に合わせ「チャンピオンズカップ」をはじめとした新設重賞にも対応

今から発売が楽しみです

PlayStaton3版/PlayStationVita版は3月27日発売です

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