勝手にシリーズ化第一弾。
『実録!あなたの周りにもこんなママ友居ませんか?』
の連載を始めてみようかと。
つか、連載にしないと
書きたいことが多すぎ(漣)ましてですね…
絶対に一話完結出来ないってだけなんですが。
私は他人に対して
滅多にキレません。
キレないと言うか
一線引いて付き合っているので
そこまで感情移入することが
まずない。
長女が保育園に通っていた頃は
年齢が20代前半と若かった&ヤンキー気質が抜けきっていなかったせいもあり←(しょーもない)
知らないババァ…オバサマ方と話すことに苦痛を感じ
無駄な人間関係を自らシャットアウト。
保育園では『ママ友』と呼べる人は居ませんでした。
言えば鎖国ですね。
『ヒラキナサ〜イ』
と、ペリーが来航しても門前払い。
完全にシカトでした。
が…しかし
ここ数年で私も年齢を重ね心身共に丸くなり環境も変化したことで心の鎖国を止めまして…
可愛い息子のためにペリーを受け入れまして…
視野を広げてみました。
そして開国してみたところ…
私にママ友が数名出来ましたヾ(*´∀`*)ノ
いざ、絡み始めたら
めっちゃ楽しいんですよ!
毎日が本当に最the高!!わっしょい!!いぇーい!!
てな感じです。
数名いるママ友の中でも特に別格の二人が居ましてですね
この二人(+あたい)は価値観も温度差も距離感も全てが合う!!
ほんと合う!!
ジャストミート福澤!!(古)
なんですね。
お互い余計な詮索もなく
しかし、うれしいたのしいだいすきは共有できると言うすげーいい関係性。
しかし
初期メンは
私を入れて五人居たのですが…
二人卒業しました。
一人は
先日ちょっぴり愚痴った
『意識高い系ブス(サレ)』←ポジティブ
もう一人は
『意識低すぎ!すげーメンヘラ(シタ)』←ネガティブ
もうね
登場人物が濃すぎ(ケイン)
で…
全てが恐ろしい程の実話なのですが…
身バレ防止のため
若干フェイクを入れながらも
これからボチボチ書いて行きたいと思いますので。
よろしくピース。
では
今日も一日頑張りましょうね〜♪