ちぃーす。


濃いぃー三連休が終わりました。
本日から通常営業でーす
みんな頑張りましょーうねヾ(●´∇`●)ノ


さて
今回から始まるお話。
フィクション・ノンフィクションはご想像
お任せします。
そして『チ○コ』『手マ○』などの下ネタの数々や暴言も飛び出しますので
苦手な方は閲覧をご控えくださいね。よろしくでーす。




-----------------彼氏と彼女の事情-----------------




数ヶ月前からお付き合いしている年上の彼氏。


高身長でイケメンでとっても優しい彼なんだけど…


まぁとにかく束縛が酷い。
そして極度の心配症。


LINEの返信が遅れただけで
ものすごく怒られる。
ものすごく疑われる。



私…何もしてないのに…
と言うか…
疑われる様なことなんて今まで一度だって
したことないよ!?



その都度
悪いとも思ってないけど
まぁ不安にさせたし…
疑われる様なことをしてしまったのは私だし…
喧嘩するのも面倒だし…


って
とりあえず謝ってた(全然腑に落ちないけど)



『○○くんを不安にさせない様に…これから気をつける…ごめんね。』



『俺はね、○○←(彼女)のことが本当に大好きなの!だから俺を不安にさせないで!』



って。



でもね…
その彼氏のことをママに相談したら



『そんなもん。自分がやましい事があるから相手も自分と同じだと思ってんだろ!?だから疑うんだよ。何もしてねーやつは何とも思わねーよ。』



って言われたけど…
めっちゃ真面目で私のことを
『大好き』だって言ってくれるとっても優しい彼だもん!
そんな、やましいことなんてある訳ないじゃん。




『やっぱりママの心は腐ってんな〜』




って思う彼女ちゃんなのでした。



つづく