こんにちわ!!!
今日もハッピーハッピーココスです。
今日は先日行われた、FKA TWIGSのオーディションのレポートをしたいと思います。


彼女はイギリス系の歌手で、
こんな感じの独特の音楽をクリエイトしているんですが、
今回のオーディションの振り付けが我がトバリス先生、とゆうことでアシスタントで入りました。

ところ、
オーディションで集まった人数何と350人ほど!!!!!



とゆうものすごい人数!!!!!!のダンサーたち!テイラースウィフト、ジャネット、のダンサーたちも勢揃い!!

な訳ですよ!
すごいなロサンゼルス!!!!
みんなツアー終わったり仕事の合間にあるオーディションには参加するんですね。
ものすごい個性的なダンサーたち、めちゃくちゃうまいダンサーたちが勢揃いだったわけですけど。


オーディションの途中で「このオーディションで何人のダンサーが必要なの?」
とトバちゃんに聞いたところ、「2人」との答え、、、、
え?
たったの2人取るためにこんなにもたくさんの人が来てるわけ?






やばいな。そりゃ競争社会。
ダンスやってますとゆうと大体の人が、
「おーータフな世界だねー
」
と言ってくるとゆう意味がめちゃくちゃわかります。


ものすごい低い確率。。


そんなダンサーに選ばれてもそのお仕事が終わったらまた一からオーディションを受けないきゃいけないとゆう。
なんて世界なんだ!!なんてたくさんのダンサーがいるもんだ!!
と思ったのでした。
自分もその世界にいるけどなんか最近他の世界も見てみたい欲求に駆られるとゆうか。。。。
ね、何だか考えちゃいますね。

よくこの世界でやってるもんだ自分と、自分にも感心。
(どんな感心だ。。。ww)
オーディションでのダンサーたちはものすごい精一杯、命の限り!!!ともゆうべきか、
ものすごい勢いでフリースタイルや自分の売り込みをしていて、アシスタントで入っている私は客観的に見ることができたなぁと。
ハリウッドの夢の町!!!ってゆうのをものすごく感じた1日でした。

結局選ばれたダンサーは4人だったんだけど。丸一日7時間くらいかかって選ばれました。
振り付けは二曲分もあったけどね。
結局ダンスがうまいとかもあるかもしれないけどアーティストが選んだのはダークスキンの筋肉バキバキの女子と中性的な男子だったのでした。
なんか結局アーティストの好みで選ばれたり誰にチャンスが回ってくるかオーディションに行ってみないとわからない。
とゆうところがまじですんごい世界だなと思った


年取ってなんか少しこの世界を広い目でみれているような気がする。
なんて、そんな感想でした。
ではでは。
私は4月も近いことだし、色々計画してやっていけたらいいなと思います。
何だか20代の時はどんなオーディションでも片っ端から行くぞー!!やるぞー!落ちても負けないぞー!
と思っていたけど、最近は自分にあったオーディションと体をいたわりつつ活動していけたらなと思いました。
一緒にアシスタントに入った子は35歳の女の子と18歳の女の子。18歳のパワー半端ないですよ。もう元気元気!若いてだ毛で本当に素晴らしい!!!!と思いました!!!





若者よ!!!君たちは何でもできる!!
と大きな声で言いたくなった。w
おりゃ!!!!!!
ではではねーーん!!!
ばいちゃー