3食。
本日。
3食デビューしました。
ホントは…。
3食にする為に
7時起きを予定
していましたが
敢えなく撃沈。
うっかり9時起きの為
10時・14時・18時の
3食になりました。
予想通り
離乳食に追われ
予想以上に
大変な1日でした。
この時間配分だと
1日中ご飯食べてる
感じで、昼寝も
ままならないので。
やはり目指せ7時起き。
最近
朝の4時にウンコで
起こされ
更に1時間ばかし
遊びに付き合う
…という悪習が
身に付いてしまい。
そんな中途半端な時間の
夜泣きのお陰さまで
なかなか厳しいけど。
何事も習慣、習慣。
頑張ろ…
3食デビューしました。
ホントは…。
3食にする為に
7時起きを予定
していましたが
敢えなく撃沈。
うっかり9時起きの為
10時・14時・18時の
3食になりました。
予想通り
離乳食に追われ
予想以上に
大変な1日でした。
この時間配分だと
1日中ご飯食べてる
感じで、昼寝も
ままならないので。
やはり目指せ7時起き。
最近
朝の4時にウンコで
起こされ
更に1時間ばかし
遊びに付き合う
…という悪習が
身に付いてしまい。
そんな中途半端な時間の
夜泣きのお陰さまで
なかなか厳しいけど。
何事も習慣、習慣。
頑張ろ…
教育ママ。
今日は久々に
ママ友が遊びに
来ました。
2ヶ月ぶりくらいかな。
コロ助のガールフレンドは
更に更にジャンボに
成長しており
既に10㌔越え
してるそうです。
ちなみに。
コロ助は9.1㌔。
お座りもドッシリして
抱き枕を小脇に抱える
コロ助とはエライ違い。
そして
X'masに買ってあげた
『立っちができたら
座ってなんかいられない』
に目をつけたガールフレンド。
我が子は
『座ってばっかで
触れない』のに
愛しのガールフレンドは
しっかり立っちで
『座ってなんか
いられない』を体現。
強者。
そんな彼女の後ろ姿
まるで父ちゃんの背中。
そうは言っても
短時間でも
つかまり立ちして
遊べるのすごい!!
うらやましい!!
…を連呼していると。
持っていたボールを
指定の穴にピョイっと
入れたではないかっ!!
これはもう完全に
偶然の産物なんだけど
『おりこ~さ~ん』と
拍手喝采。
それに気を良くした
お母さん。
嫌がる娘にムリクリ
ボールを持たせ
『ほらっ!!ここっ!!
さっき出来たでしょ!
ボール入れてっ!』と。
もうボールには
興味のなくなった
娘っ子は
好きにさせてくれ
…と、泣き叫び
『座ってなんか~』の
クダリは終了。
そんなやり取りを
お構いなしに
マイペースに遊んでいる
我が家のアイドルの前に
ドシっと座った娘サン。
今度はコロ助が持つ
オモチャを全て強奪。
こないだ
オヤツだのオモチャだのを
死守してた
闘志はいずこへ。
何だかんだ
レディには弱いらしい。
しかし、そんなレディ
らしからぬ行動を
『やめてっ!!』と
またまたお母さん登場。
『それはコロ助クンが
遊んでるんだから。
こっちにしなさい!!』
…と、うるさいので
『大丈夫だよ。
子供達だけで好きに
遊ばせときなよ』
…と、言ったのに。
『これにしろ』
『あれにしろ』
うるさくするので
好きなオモチャで遊べず
またまた大泣きで
オモチャのクダリ終了。
『何だろう~。
喉渇いてるのかなぁ』
…と(違うと思うけど)
おもむろに出された
麦茶をストローで
飲み始めた娘サン。
すげぇ!!
ストローとかすげぇ!!
レディのママは教育熱心。
7ヶ月くらいの子が
ストローで飲んでいたので
『うちもできるはず』
…と、訓練したそうだ。
すげぇな。
うちなんて
哺乳瓶やらスパウトやら
全て中途半端に
迷走してる挙げ句
最近じゃスプーンで
いっか…みたいなノリに
なってきてるなんて
…言えない。
ストローなんて
夢のまた夢。
しかし…。
一口飲むごとに
ケホッケホッ…と。
娘サンむせてますよ
調節してあげたら?
…とは言えず。
『すご~い』を連呼。
それに
気を良くした
お母さん。
むせまくってるの
お構い無しに
飲ます飲ます(笑)
いい加減ムリになり
娘さん大泣きして
ストローのクダリ終了。
そして。
センベェを食っていたら
口をモグモグして
明らかに食べたそうに
している2人。
『そっか。
お腹すいたのかぁ。
じゃぁ、赤ちゃん
センベェあげよっか』
『おやつはあげない
ので、大丈夫です』
じゃぁ。
コロ助も我慢ね。
…と、我慢させてたら
腹減ったぁー!!
…と泣き出した娘サン(笑)
『センベェ食べる?』
…と、またまた
弱々しく聞いてみたら
『じゃぁ』
…と、やっと解禁。
嬉しそうにアムアムする
コロ助を横目に
初めてのセンベェを
不思議そうに眺める姫。
その横には初センベェを
激写しようと
携帯を構えた
お母さん(笑)
初のセンベェに
戸惑う娘に
シビレをきらし
『ほら!こうやって
食べるの!!』と
ムリヤリ口に入れて
写真を撮ろうと
必死なお母さん。
結局。
自分のペースで
食べれない姫は
大泣きしてセンベェの
クダリ終了(笑)
彼女は終始
お母さんとの
意思の疎通が
全くできず大泣き。
何しに来たんだろう(笑)
『おかしぃなぁ。
何で、今日はこんなに
グズるんだろう』
そりゃ。あなた。
そんだけ縛ってたら
嫌になるでしょ。
もぅ少し好きなように
させてあげなよ
…とは言えず。
更に。
『男の子は突き放す
くらいでちょうどいい。
私は性格上、それは
ムリだから女の子が
出てきたんだ』
…突き放してる
つもりはないけど
そう見えたのかしら。
私も大概
神経質だと
思ってたけど
たいした事ないかも。
まぁ
女の子のママは
結構そんな感じって
聞くけど…。
あれじゃ
全く子供らしく
生きれてない気がして
ちょっと不憫。
まぁ、ある意味
楽しかったけど。
でも。
学研の
『ほっぺんくらぶ』
という
音楽に合わせて
踊ったりする
教室に誘われ
申し込まなければ
ならなくなり。
ママ友の付き合いって
大変かも(笑)
でも
ネタの為に
通ってみよう。
しかし
朝早いんだよなぁ。
起きれるかなぁ。
ママ友が遊びに
来ました。
2ヶ月ぶりくらいかな。
コロ助のガールフレンドは
更に更にジャンボに
成長しており
既に10㌔越え
してるそうです。
ちなみに。
コロ助は9.1㌔。
お座りもドッシリして
抱き枕を小脇に抱える
コロ助とはエライ違い。
そして
X'masに買ってあげた
『立っちができたら
座ってなんかいられない』
に目をつけたガールフレンド。
我が子は
『座ってばっかで
触れない』のに
愛しのガールフレンドは
しっかり立っちで
『座ってなんか
いられない』を体現。
強者。
そんな彼女の後ろ姿
まるで父ちゃんの背中。
そうは言っても
短時間でも
つかまり立ちして
遊べるのすごい!!
うらやましい!!
…を連呼していると。
持っていたボールを
指定の穴にピョイっと
入れたではないかっ!!
これはもう完全に
偶然の産物なんだけど
『おりこ~さ~ん』と
拍手喝采。
それに気を良くした
お母さん。
嫌がる娘にムリクリ
ボールを持たせ
『ほらっ!!ここっ!!
さっき出来たでしょ!
ボール入れてっ!』と。
もうボールには
興味のなくなった
娘っ子は
好きにさせてくれ
…と、泣き叫び
『座ってなんか~』の
クダリは終了。
そんなやり取りを
お構いなしに
マイペースに遊んでいる
我が家のアイドルの前に
ドシっと座った娘サン。
今度はコロ助が持つ
オモチャを全て強奪。
こないだ
オヤツだのオモチャだのを
死守してた
闘志はいずこへ。
何だかんだ
レディには弱いらしい。
しかし、そんなレディ
らしからぬ行動を
『やめてっ!!』と
またまたお母さん登場。
『それはコロ助クンが
遊んでるんだから。
こっちにしなさい!!』
…と、うるさいので
『大丈夫だよ。
子供達だけで好きに
遊ばせときなよ』
…と、言ったのに。
『これにしろ』
『あれにしろ』
うるさくするので
好きなオモチャで遊べず
またまた大泣きで
オモチャのクダリ終了。
『何だろう~。
喉渇いてるのかなぁ』
…と(違うと思うけど)
おもむろに出された
麦茶をストローで
飲み始めた娘サン。
すげぇ!!
ストローとかすげぇ!!
レディのママは教育熱心。
7ヶ月くらいの子が
ストローで飲んでいたので
『うちもできるはず』
…と、訓練したそうだ。
すげぇな。
うちなんて
哺乳瓶やらスパウトやら
全て中途半端に
迷走してる挙げ句
最近じゃスプーンで
いっか…みたいなノリに
なってきてるなんて
…言えない。
ストローなんて
夢のまた夢。
しかし…。
一口飲むごとに
ケホッケホッ…と。
娘サンむせてますよ
調節してあげたら?
…とは言えず。
『すご~い』を連呼。
それに
気を良くした
お母さん。
むせまくってるの
お構い無しに
飲ます飲ます(笑)
いい加減ムリになり
娘さん大泣きして
ストローのクダリ終了。
そして。
センベェを食っていたら
口をモグモグして
明らかに食べたそうに
している2人。
『そっか。
お腹すいたのかぁ。
じゃぁ、赤ちゃん
センベェあげよっか』
『おやつはあげない
ので、大丈夫です』
じゃぁ。
コロ助も我慢ね。
…と、我慢させてたら
腹減ったぁー!!
…と泣き出した娘サン(笑)
『センベェ食べる?』
…と、またまた
弱々しく聞いてみたら
『じゃぁ』
…と、やっと解禁。
嬉しそうにアムアムする
コロ助を横目に
初めてのセンベェを
不思議そうに眺める姫。
その横には初センベェを
激写しようと
携帯を構えた
お母さん(笑)
初のセンベェに
戸惑う娘に
シビレをきらし
『ほら!こうやって
食べるの!!』と
ムリヤリ口に入れて
写真を撮ろうと
必死なお母さん。
結局。
自分のペースで
食べれない姫は
大泣きしてセンベェの
クダリ終了(笑)
彼女は終始
お母さんとの
意思の疎通が
全くできず大泣き。
何しに来たんだろう(笑)
『おかしぃなぁ。
何で、今日はこんなに
グズるんだろう』
そりゃ。あなた。
そんだけ縛ってたら
嫌になるでしょ。
もぅ少し好きなように
させてあげなよ
…とは言えず。
更に。
『男の子は突き放す
くらいでちょうどいい。
私は性格上、それは
ムリだから女の子が
出てきたんだ』
…突き放してる
つもりはないけど
そう見えたのかしら。
私も大概
神経質だと
思ってたけど
たいした事ないかも。
まぁ
女の子のママは
結構そんな感じって
聞くけど…。
あれじゃ
全く子供らしく
生きれてない気がして
ちょっと不憫。
まぁ、ある意味
楽しかったけど。
でも。
学研の
『ほっぺんくらぶ』
という
音楽に合わせて
踊ったりする
教室に誘われ
申し込まなければ
ならなくなり。
ママ友の付き合いって
大変かも(笑)
でも
ネタの為に
通ってみよう。
しかし
朝早いんだよなぁ。
起きれるかなぁ。
