循環バス②。
で。
帰りのバスに無事に
乗り込んだコロ助ご一行。
コロ助よりちょいと
オニィな甥っ子がグズル中
大人しく快適に過ごす
我が家のアイドル。
このままグズらずに
お家に着けそうだ…と
ホッとしたのも束の間。
いつもなら
真っ直ぐ行くバスが
何故か左折。
…。
この道は…。
川崎に行く道では?
つまり我々は
川崎に戻るらしく。
幼稚園のお迎え
ギリギリの時間で
バスに乗った為。
川崎に戻ったら
お迎え間に合わないし。
つぅか。
端から見たら
あたしらどんだけ
バス好きなんだよ。
大きく川崎地区を
一周回っただけ。
ただの暇人。
妹は
幼稚園のお迎えに
間に合わず…。
しかし
とっても前向きな我々。
『ちょ-バス好き』と
ゲラゲラ笑って
降りようとしたら。
『お客さん』
バスの運ちゃんが
声をかけてきた。
とっさに
『金返してくれる?』
…と期待して
笑顔で振り向く姉妹。
『お客さん。
バス間違えたでしょ。
間違えて循環バスに
乗ったんでしょ。』
…と。
期待高まる姉妹は
ハリキって『はい』と
答えたところ。
『これ循環バスだから。
(知ってるつぅの)
私ね。これからまた
循環するから。
もう一回循環したら
次は◯◯に行くから。
だから、降りて下さい』
…と。
いや。
だから降りようと
してんじゃん。
つぅか。
妹、半分降りてるし。
それでもまだ
『お金返すよ』の
声を期待していたら。
『◯◯行きは
あそこの乗り場ね』
知ってるよ。
つぅか。金返せ。
いや。
百歩譲って
金返さないなら
時間返せ。
お前のこれからの
業務内容聞いてる間に
バス行っちゃったし。
何なんだよ…と
言いながらも
前向きな我々は
『つ-か。
お前の業務内容とか
聞いてねぇし』
…とゲラゲラ笑って
バスを待っていたら。
またまた我々の前に
さっきのニックキ循環バスが。
『お客さんさぁ。
次乗るバスに
間違えて循環バスに
乗っちゃったって
言えばタダに
してくれるから』
…と。
そうだよ。
その言葉を
待ってたんだよ。
…と。
妹はバス代を
お財布にしまい。
何となく疑い~な私は
念の為、しまわず。
いざ!
『さっき間違って
あの循環バスに
乗ってしまいまして
あの循環バスの
運転手サンに『間違えた』
って言えばタダだって
言われたんですが』
と、宣言したところ。
『えっ?なになに?
間違って循環バスに
乗っちゃったの?
えっ??で??
タダになるって?』
『はい。
そう言えばタダに
なるって言われて』
…と
再度告げたところで。
『いやいや。
間違って乗ったのは
お客さんの勝手だし
それとこれとは
話は別だから。
すいませんねぇ。』
…と。
しっかりお金を
徴収されました(笑)
つぅか!!
普通に払う気だったし!!
それを
悪魔がロクでもないこと
囁くもんだから
言われなくていい事
言われちゃって。
つぅか。
そもそも何だよ。
循環バスってよ。
昔は
そんなんなかったし。
ここ何年も
セレブぶってバスに
乗らない間に
循環バスとか
作ってんじゃないよ。
つぅか。
あんな短い距離
循環しなくていいから。
ホント紛らわしい。
結局南極。
そのバスで
コロ助はグズるし
踏んだり蹴ったり。
でも最後には。
『あいつのせいで
言われなくていい事
言われたし-!!
コロ助グズってるし-!!』
…と
ゲラゲラ笑って
終わりました。
帰りのバスに無事に
乗り込んだコロ助ご一行。
コロ助よりちょいと
オニィな甥っ子がグズル中
大人しく快適に過ごす
我が家のアイドル。
このままグズらずに
お家に着けそうだ…と
ホッとしたのも束の間。
いつもなら
真っ直ぐ行くバスが
何故か左折。
…。
この道は…。
川崎に行く道では?
つまり我々は
川崎に戻るらしく。
幼稚園のお迎え
ギリギリの時間で
バスに乗った為。
川崎に戻ったら
お迎え間に合わないし。
つぅか。
端から見たら
あたしらどんだけ
バス好きなんだよ。
大きく川崎地区を
一周回っただけ。
ただの暇人。
妹は
幼稚園のお迎えに
間に合わず…。
しかし
とっても前向きな我々。
『ちょ-バス好き』と
ゲラゲラ笑って
降りようとしたら。
『お客さん』
バスの運ちゃんが
声をかけてきた。
とっさに
『金返してくれる?』
…と期待して
笑顔で振り向く姉妹。
『お客さん。
バス間違えたでしょ。
間違えて循環バスに
乗ったんでしょ。』
…と。
期待高まる姉妹は
ハリキって『はい』と
答えたところ。
『これ循環バスだから。
(知ってるつぅの)
私ね。これからまた
循環するから。
もう一回循環したら
次は◯◯に行くから。
だから、降りて下さい』
…と。
いや。
だから降りようと
してんじゃん。
つぅか。
妹、半分降りてるし。
それでもまだ
『お金返すよ』の
声を期待していたら。
『◯◯行きは
あそこの乗り場ね』
知ってるよ。
つぅか。金返せ。
いや。
百歩譲って
金返さないなら
時間返せ。
お前のこれからの
業務内容聞いてる間に
バス行っちゃったし。
何なんだよ…と
言いながらも
前向きな我々は
『つ-か。
お前の業務内容とか
聞いてねぇし』
…とゲラゲラ笑って
バスを待っていたら。
またまた我々の前に
さっきのニックキ循環バスが。
『お客さんさぁ。
次乗るバスに
間違えて循環バスに
乗っちゃったって
言えばタダに
してくれるから』
…と。
そうだよ。
その言葉を
待ってたんだよ。
…と。
妹はバス代を
お財布にしまい。
何となく疑い~な私は
念の為、しまわず。
いざ!
『さっき間違って
あの循環バスに
乗ってしまいまして
あの循環バスの
運転手サンに『間違えた』
って言えばタダだって
言われたんですが』
と、宣言したところ。
『えっ?なになに?
間違って循環バスに
乗っちゃったの?
えっ??で??
タダになるって?』
『はい。
そう言えばタダに
なるって言われて』
…と
再度告げたところで。
『いやいや。
間違って乗ったのは
お客さんの勝手だし
それとこれとは
話は別だから。
すいませんねぇ。』
…と。
しっかりお金を
徴収されました(笑)
つぅか!!
普通に払う気だったし!!
それを
悪魔がロクでもないこと
囁くもんだから
言われなくていい事
言われちゃって。
つぅか。
そもそも何だよ。
循環バスってよ。
昔は
そんなんなかったし。
ここ何年も
セレブぶってバスに
乗らない間に
循環バスとか
作ってんじゃないよ。
つぅか。
あんな短い距離
循環しなくていいから。
ホント紛らわしい。
結局南極。
そのバスで
コロ助はグズるし
踏んだり蹴ったり。
でも最後には。
『あいつのせいで
言われなくていい事
言われたし-!!
コロ助グズってるし-!!』
…と
ゲラゲラ笑って
終わりました。
循環バス。
今日は天気もいいし
暇だったので
妹と川崎に買い物に
行きました。
コロ助も
だいぶオニィになったし。
今あるオモチャはガキンチョ用で
しゃらくさい…と
おっしゃるので(笑)
今日は絶対にオモチャ
だけしか買わんぞ
と気合いを入れて
出掛けたのに…。
プラっと覗いたGAPにて
またまたコロ助の洋服を
買ってしまった。
やっちまった。
かわいい服がセールに
なってたりすると
つぃつぃ買っちゃう。
コロ助のばっかり
買ってないで
自分の買えよ…と
言われるのですが。
未だ
体重が妊娠前から+9㌔
…と戻る気配もなく。
そぅは言っても
卒乳すれば少しは
戻るはず…という
希望を持って
生きている為
今の体に合った服は
ど-しても買う気に
ならないのです。
この時点で
戻ってないなら
もうアウトだよ…と
いう声は完全に無視。
もう一度言います。
(誰に?)
卒乳すれば戻ります!
…いや。
意地でも戻します!
なので
自分の服は体型が
戻ったら買うので
今はいらないのです。
そんな後々
必ずやゴミとなる物は
無駄だから買わない。
節約。節約。
そうは言っても
せっかくだから(何が?)
スカートをうっすら購入。
ZARAで初めて
買ったんだけど
安いのねぇ…。
どぅせゴミに
なるのだから
安物で十分っす。
そんなこんなで。
オモチャと。

洋服を少々。

このオモチャ。
ミッキーの声で
『ドレミファ…』とか
言うのですが。
ミッキーの声って
何か微妙だから
ど-かなぁ…と
心配していた通り
微妙な感じでした。
バァバも
『ミッキーってホントに
こんな声なの?
偽物じゃないの?』
…と
気持ち悪がってます。
やっぱ
アンパンマンシリーズが
無難だな。
…で。
ひとしきり
買い物が終わり
帰路につく訳ですが。
つづく(笑)
暇だったので
妹と川崎に買い物に
行きました。
コロ助も
だいぶオニィになったし。
今あるオモチャはガキンチョ用で
しゃらくさい…と
おっしゃるので(笑)
今日は絶対にオモチャ
だけしか買わんぞ
と気合いを入れて
出掛けたのに…。
プラっと覗いたGAPにて
またまたコロ助の洋服を
買ってしまった。
やっちまった。
かわいい服がセールに
なってたりすると
つぃつぃ買っちゃう。
コロ助のばっかり
買ってないで
自分の買えよ…と
言われるのですが。
未だ
体重が妊娠前から+9㌔
…と戻る気配もなく。
そぅは言っても
卒乳すれば少しは
戻るはず…という
希望を持って
生きている為
今の体に合った服は
ど-しても買う気に
ならないのです。
この時点で
戻ってないなら
もうアウトだよ…と
いう声は完全に無視。
もう一度言います。
(誰に?)
卒乳すれば戻ります!
…いや。
意地でも戻します!
なので
自分の服は体型が
戻ったら買うので
今はいらないのです。
そんな後々
必ずやゴミとなる物は
無駄だから買わない。
節約。節約。
そうは言っても
せっかくだから(何が?)
スカートをうっすら購入。
ZARAで初めて
買ったんだけど
安いのねぇ…。
どぅせゴミに
なるのだから
安物で十分っす。
そんなこんなで。
オモチャと。

洋服を少々。

このオモチャ。
ミッキーの声で
『ドレミファ…』とか
言うのですが。
ミッキーの声って
何か微妙だから
ど-かなぁ…と
心配していた通り
微妙な感じでした。
バァバも
『ミッキーってホントに
こんな声なの?
偽物じゃないの?』
…と
気持ち悪がってます。
やっぱ
アンパンマンシリーズが
無難だな。
…で。
ひとしきり
買い物が終わり
帰路につく訳ですが。
つづく(笑)
後追い。
10ヶ月検診で
『後追いはしますか?』
…と聞かれ
『しません』
…とキッパリ言い切り。
母子手帳の
『後追いはしますか?』
…の問いに
『しません』
…と大きく○をし。
何だか
母親失格な気がして
切なくなっていましたが。
始まりましたよっ!!!
念願の後追いが(笑)
育児の先輩である妹に
『後追いが嬉しい
なんて珍しいね』
…と珍しがられましたが。
初めての後追いの時は
ホントに嬉しかったのです。
…が。
も-うざぁ-い(笑)
何もできねぇ。
最近じゃ歩行器も
通用しなくなり
足を突っ張って
乗りゃしない。
あ-自由が欲し-!!!
『後追いはしますか?』
…と聞かれ
『しません』
…とキッパリ言い切り。
母子手帳の
『後追いはしますか?』
…の問いに
『しません』
…と大きく○をし。
何だか
母親失格な気がして
切なくなっていましたが。
始まりましたよっ!!!
念願の後追いが(笑)
育児の先輩である妹に
『後追いが嬉しい
なんて珍しいね』
…と珍しがられましたが。
初めての後追いの時は
ホントに嬉しかったのです。
…が。
も-うざぁ-い(笑)
何もできねぇ。
最近じゃ歩行器も
通用しなくなり
足を突っ張って
乗りゃしない。
あ-自由が欲し-!!!